Jazz

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Gabi Hartmann / メランコリックなヴィンテージ・ジャズ

フランス・パリ出身のシンガー、ソングライター、ギタリストの Gabi Hartmann (ガビ・ハートマン)。フランス、アメリカ、ブラジル、アフリカ、ポルトガルといった多彩な音楽を彼女の上品で知的な感性で磨き上げた極上のジャズ/ワールドミュージックです。
Electronic

Crackazat / マルチインストゥルメンタル・ジャジーハウス

イギリス・ブリストル出身のマルチ・インストゥルメンタリスト、エレクトロニック・プロデューサーBen Jacobのソロ名義、 Crackazat (クラッカザット)。センスの良いピアノやシンセの旋律に、ジャズやファンクのエッセンスが感じられるトラックが多幸感のあるグルーヴを引き起こします。
Jazz

Benjamin Herman / ヨーロピアンクラブジャズのフロントマン

オランダを代表するジャズミュージシャン、サックス/フルートプレイヤーの Benjamin Herman (ベンジャミン・ハーマン)。アルバムごとにアプローチの違うオランダ、ヨーロッパジャズを牽引するベテラン名サックスプレイヤーの雑食っぷりを楽しんでください!
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Jazz

MATTERS UNKNOWN / UKアフロジャズの新たなる息吹

ロンドンのマルチ・インストゥルメンタリスト、コンポーザーのJonny Enserによるソロプロジェクト、 MATTERS UNKNOWN (マターズ・アンノウン)。アフロジャズ、ブルース、ファンク、エレクトロニカ、ヒップホップをベースに、雄大で叙情性豊かなスピリチュアルな作品は非常に奥深く、その演奏に没頭されるトラックばかり。
Jazz

Braxton Cook / アメリカ次世代ジャズを担うSSW&サックスプレイヤー

ワシントンD.C.北東部、メリーランド州グリーンベルト出身のアルトサックス奏者、シンガーソングライターの Braxton Cook (ブラクストン・クック)。現代ジャズアーティストらしくジャズのフィールドにだけに収まらずソウル、ファンク、ヒップホップ、ゴスペル、自身のボーカルを含む様々なアプローチで現代にいたるまで多数の作品を世に送り出しています。
Crossover

The Brothers Nylon / ロングアイランドのローファイ・シネマティック・ジャズファンク

ニューヨーク州ロングアイランド出身の双子、MikeとNick Rufolo兄弟によるデュオプロジェクト、 The Brohers Nylon (ザ・ブラザーズ・ナイロン)。ライブラリー ミュージックやファンク、ソウルからサイケデリック・ロックへも拡がる独自の世界観のローファイ・シネマティック・ジャズファンクを表現しています。
Indie

Jesse Harris / アメリカン・ルーツポップミュージックの第一人者

NY出身のギタリスト、コンポーザー、シンガーソングライター Jesse Harris (ジェシー・ハリス)。ジャズ、フォーク、カントリー、インディー・ロックを緩やかで親しみやすいスタイルで表現する現代アメリカン・ルーツポップミュージックの第一人者として長きにわたり活動しています。
Jazz

Jasmine Myra / インテリジェント・エモーショナルジャズ

イギリス、リーズを拠点に活動するサックス奏者、作曲家、バンドリーダー Jasmine Myra (ジャスミン・マイラ)。聴き込むほど心に沁みわたるようなロマンティックで神秘的、そしてエモーショナルなジャズです。
Crossover

Ezra Collective / ロンドンNo1 アフロジャズ・クインテット

ロンドンを代表するジャズ・ファンク・ユニット、 Ezra Collective (エズラ・コレクティヴ)。ヒップホップ、R&B、アフロ キューバン、ジャズ、ダブカルチャーなどの黒人のディアスポラ音楽を集結させ、ジャズを連動的なパーティミュージックとして捉えたライヴ感溢れるサウンドが満載です。
Jazz

Matthew Halsall / マンチェスター・スピリチュアルジャズ

イングランド北部マンチェスターに生まれ育ち、現在も拠点に活動するトランぺッター、プロデューサー、DJの Matthew Halsall (マシュー・ハルソール)。スピリチュアルジャズの影響と50年代から60年代のモーダルジャズに影響を受け、ワールドミュージックやエレクトロニカからもインスピレーションを受けた独自の世界観を構築しています。
Jazz

【冬ジャズ】こんな季節に聴きたくなる ボーカル・ジャズ 10選

冬の季節にはオシャレでスウィンギンでゴージャスでしっとりとした ボーカル・ジャズ を聴いてみましょう!スタンダードナンバーからオリジナルナンバーまで、なんだかウキウキ、心も暖まる曲たちをご紹介します。
Jazz

Samara Joy / ジャズ界を震撼させる次世代ジャズボーカリストの大本命

NYブロンクス出身の次世代ジャズボーカリストの大本命、 Samara Joy (サマラ・ジョイ)。まさにエラ、サラの再来ともいえる奥深いボーカルは圧巻のひとこと。今後の大きな飛躍が期待させるアーティストです。
Crossover

Henry Wu – Kamaal Williams / ロンドン・ファンクネスジャズ

サウスロンドンを代表するキーボード奏者兼プロデューサーである Henry Wu (ヘンリー・ウー)こと Kamaal Williams (カマール・ウィリアムズ)。有能なミュージシャンを数多く輩出するロンドンジャズシーンにおいても、その動向は見逃せない要注目人物の一人です。
Crossover

Don Glori / メルボルン+ブラジリアン+ニュージャズ

オーストラリア、メルボルン出身のベーシスト、マルチ奏者、プロデューサーの Gordon Li (ゴードン・リー)によるプロジェクト、 Don Glori (ドン・グローリ)。ジャズ、ブラジル、ソウル、ファンクが創造性豊かに交錯するジャンルを超えた新しい音楽を創り出しています。