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女子におススメ!爽やか 女子ジャズプレイヤー 6選

これからジャズを聴きたい女子、ジャズ好き女子におすすめな"女子ジャズプレイヤー"をご紹介します。ジャズといってもディープでしっとりしたものよりも、軽やかで爽やか、そしてポップで聴き易い白人ボーカリストに絞って集めてみました。初心者から楽しめる内容ですので是非チェックしてみてください!
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【2020年】 おススメ クロスオーバー・ジャズ 15選

ヒップホップやエレクトロニカ、サイケやポストロックの影響を感じさせてくれる"クロスオーバー・ジャズ"シーンの2020年リリースアルバムから、サクラタップス音楽部がおススメする厳選16枚をピックアップ。NY、メルボルン、ロンドンなど、世界各地のシーンの中のアツいミュージシャンたち16組をご紹介します。
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【70年代】 ノスタルジック・ジャズ ラウンジ7選

CMや映像BGMとして作成される「ライブラリーミュージック」や映画サントラ、ジャズラウンジの中からストリングスやホーン、エレピを効果的に使った70年代らしさを感じさせるオーケストラルな"ノスタルジック・ジャズ"を特集します。70年代のヨーロピアンスウィートジャズ・ラウンジ、レアグルーヴ、メロウグルーヴな世界観を味わってみてください。
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Butcher Brown / 無限に広がるファンクネスジャズ

バージニア州リッチモンド出身の5ピース・インストルメンタルバンド、 Butcher Brown (ブッチャー・ブラウン)。クリスチャン・スコットやカマシ・ワシントンなど、今をときめくジャズミュージシャンたちとのツアー&セッションバンドとしても高く評価されている腕利きバンド。
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Katalyst / 現代ジャズシーンを支える精鋭ミュージシャンたち

現代ジャズシーンを支える精鋭ミュージシャンたちによる強力コレクティヴ、 Katalyst (カタリスト)。カマシ・ワシントンらWCGD(ウェストコースト・ゲットダウン)だけじゃない、LAの選手層の厚さ、深さががわかるジャズコレクティヴです。
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Sly5thAve / プリンスも認めたNYのマルチジャズプレイヤー

NYを活動拠点にするジャズプレイヤー、 Sly5thAve (スライ5thアヴェニュー)。プリンス直々のスカウトでThe New Power Generationに参加、またDr.DREの名曲を独自のジャズアンサンブルでカバー。2020年には3rdアルバム『What It Is』をリリース。前作たちとはまた違ったアプローチの作品となっていて新たな側面を見せてくれています。
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【70年代ジャズ】 極上ミスティック・メロウ・ジャズ 16選

70年代のクロスオーバー〜フュージョン、ジャズファンク、スピリチュアルジャズシーンから、ミスティック=神秘的という言葉がピッタリと合うような極上メロウグルーヴの数々、サクラタップス音楽部が自信をもっておススメする珠玉の"極上ミスティック・メロウ・ジャズ"16選です。
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Masego / 未来へ進化し続けるトラップハウスジャズ

サックス奏者、シンガー、ラッパーMicah Davisのステージネーム、 Masego (マセーゴ)。自身の音楽を『トラップハウスジャズ』と呼んでいる現代音楽をジャンルブレンディングした感性がたちまち話題となる次世代シンガー。旺盛なコラボレーションと新作リリースを振り返っていきます。
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Morgan Guerin / NYの新世代ジャズ・マルチプレイヤー

ニューヨークを拠点とする若手マルチインストゥルメンタリスト、 Morgan Guerin (モーガン・ゲリン)。そのストイックで幻想的な表現はニューヨークタイムズやハフィントンポストで1年で最も優れたジャズアルバムの1つとして取り上げられています。今回はそのMorgan Guerin、Saga三部作をレビューしていきます。
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【オーストラリア】 メルボルン・ジャズクロスオーバーシーン 注目の6アーティスト

早耳アンダーグラウンド系リスナーから高い支持を得ているオーストラリア、メルボルンのジャズ・クロスオーバーシーン。今回はサクラタップス音楽部的に注目したいアーティスト6組を取り上げてご紹介していきたいと思います。まだまだたくさんの才能が存在する特にこのメルボルンのシーンにおいては今後も要注目です。
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【まずはこれ聴け】そろそろ始めてみる スムースジャズの世界

”そろそろ始めてみる スムースジャズの世界"ということで、スムースジャズにスポットを当てていきます。『どれも同じに聴こえね?』なんてスムースジャズをナメてはいけません。実に深い世界がそこにはあります。最近リリースのあったアーティスト中心にこの界隈のおススメ主要プレイヤーをご紹介していきます。
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Oscar Jerome / サウスロンドンの新鋭ギタリスト

イギリス、ノーフォーク出身で現在はサウスロンドンを拠点とするギタリスト兼ソングライター、 Oscar Jerome (オスカー・ジェローム)。単にジャズという括りでは捉えきれないソングライティングと、リズミカルで歯切れのよいギターリフにバリトンボイスによるボーカルが特徴的なサウンドが魅力。
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Dinner Party / 新世代ジャズ界を代表する両雄の共演

Kamasi Washington、Robert Glasper、Terrace Martin、9th Wonder(Patrick Douthit)というとんでもなく豪華な4人によるコラボレーションプロジェクトは、その名も Dinner Party (ディナーパーティ)。アメリカジャズ界を代表する当代きっての両雄が相まみえる貴重なプロジェクト、さっそく聴いてみましょう。
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Mansur Brown / ロンドンジャズシーンの若き天才ギタリスト

サウスイーストロンドン出身の若き天才ギタリスト、 Mansur Brown (マンスール・ブラウン)。いまやUKジャズシーンに欠かせないピースとして、現代版ジミ・ヘンドリックス言われる、なんともチルでアンビエントに鳴り響くギタープレイに心を鷲掴みにされてしまいます。
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