Pop

Electronic

George Riley / 最新サウンドを乗りこなす注目シンガー

ウェストロンドン、シェパーズ・ブッシュ出身のシンガー、 George Riley (ジョージ・ライリー)。 ジャズ、R&B、トリップホップ、エレクトロニカなど、ロンドンの最新カルチャーのエッセンスが盛り込まれた多様なサウンドと、ユダヤとジャマイカの血を引く個性的な容姿と表現豊かなヴォーカルが持ち味です。
Neo-Soul

Becky and the Birds / フェミニンな北欧ロマンティックネオソウル

スウェーデン、エーレブレー出身のプロデューサー兼シンガー、Thea Gustafsson(テア・グスタヴソン)のプロジェクト、 Becky and the Birds (ベッキー・アンド・ザ・バーズ)。繊細でロマンチックでコケティッシュな歌声とともに北欧らしいスタイリッシュな感性が散りばめられています。
Pop

Robin Thicke / 元ポップスターの新たなステージ

カナダ系アメリカ人でLAを拠点にするシンガー、 Robin Thicke (ロビン・シック)。"Blurred Lines(今夜はヘイヘイヘイ)"の大ヒットにより、たちまちスターダムへと駆け上りましたが、近年はほど良いポップス感による落ち着きのある洗練されたサウンドが展開されておりなかなか好感が持てる内容になっています。
Electronic

【洋楽】元気が出る パワーエレクトロポップ 8選【2021】

パワフルなエレクトロニック系サウンド= パワーエレクトロポップ をお送りします。時代の最先端なサウンドを取り入れつつも、誰もが「この曲気になる!」と思わせるキャッチーさを兼ね備えた絶妙なバランスは気合入れたいとき、元気が欲しいときの強壮剤になれそうですね。
Pop

Laura Mvula / ハイクオリティな現代ブリットポップ

イギリス、バーミンガム出身のシンガーソングライター、 Laura Mvula (ローラ・ムヴーラ)。ジャズやネオソウル、エレクトロニックからオーケストラまで、どんなトラックにも負けない力強さをもったボーカルと彼女の存在感は、今後よりワールドワイドなアーティストになっていくのではないかと思いますので要チェックです。
Neo-Soul

【洋楽】 ファンクポップ コレクティブ 5選【2021】

2021年に注目したい6人以上のバンド編成による アメリカン ファンクポップ コレクティブ5組をご紹介します。オールドスタイルからニュースクールなネオソウルまで、多人数ならではのパワフルなサウンドが堪能できる5組をチェックしてみてください。エネルギッシュで元気が出るサウンドばかりです。
Jazz

Jon Batiste / アメリカン・ミュージックの天才エンターテナー

ニューオーリンズ出身のミュージシャンで、バンドリーダー、音楽監督、TVパーソナリティー、国際ジャズ博物館のアート・ディレクター、俳優、ファッションアイコンと様々な才能を持つ Jon Batiste (ジョン・バティステ)。アルバム、『We Are』では、あらゆるジャンルを縦横無尽に駆け抜ける痛快なポップスアルバムとなっています。
Electronic

Paco Versailles / フラメンコとエレクトロポップの幸福な出会い

Vahagn TurgutyanとRyan Merchantによるプロジェクト、 Paco Versailles (パコ・ヴェルサイユ)。「Dancemenco」=エレクトロポップ、ディスコ、フラメンコが一体となった、フランス産のようでありスペイン産のようだけど、LA産の爽快エレクトロポップミュージックです。
Pop

Mickey Guyton / 注目のブラックカントリーミュージック

テキサス州アーリントン生まれで、現在はLAを拠点にするカントリーシンガー、 Mickey Guyton (ミッキー・ガイトン)。クラシックなカントリーと現代的なポップの間を行き来するようなサウンドは、それまでのカントリーミュージックのある種、閉鎖的でステレオタイプな世界から解き放たれるような新鮮さを持つもの。
Indie

いま注目したい 女性インディロックアーティスト 10人【洋楽】

2021年のいま注目したい 女性インディロックアーティスト 10人をご紹介します。イギリスのインディシーンの情報発信メディア、"Indie Central Music"で取り上げられた『ICM Ones To Watch 2021』でピックアップされている女性インディロック・インディポップアーティストをまとめてご紹介します。
Crossover

Stereolab / 復活を遂げた革新的サウンド

1990年に結成されたバンド、 Stereolab (ステレオラブ)。ノスタルジックでありながらも非常に前衛的であり、時代を超越した革新的なサウンドを生み出すグループとして、数多くのバンドに影響を与える存在だった彼らが復活。最新作"Electrically Possessed…"を中心にレビューしていきます。
Indie

Omar Apollo / 弾けるファンク&ポップ!

インディアナ州サウスヘヴン出身のメキシコ系アメリカ人シンガーソングライター、 Omar Apollo (オマー・アポロ)。R&B、ファンク、ロック、ポップが程よく、そして爽やかで弾けるように混在した音楽性と等身大のリリックは、同年代のリスナーを中心に多くのファンを獲得し、日本でも高い人気を誇ります。
Indie

Steady Holiday / 個性派ノスタルジックポップシンガー

LAベースのソングライターDre Babinski(ドレー・バビンスキー)のソロプロジェクト、Steady Holiday(ステディ・ホリデイ)。素朴さと知性にどこか影のあるボーカルと、レトロでノスタルジックなサウンドによって独自のポジションを確立しました。その個性的なサウンドをご紹介します。
Electronic

Suzi Wu / パワフルなUKアウトサイダーポップ

ロンドンを拠点に活動するアーティスト、 Suzi Wu (スージー・ウー)。iPhone 12CMでも話題になった、デジタルバウンスなトラックを中心に据え置いた、ノイジーでダークなクラブフレンドリーなアプローチで、UKエレクトロニックポップのセンターラインからはやや外れた独自のポジショニングを確立しています。
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