Pop

Electronic

Shygirl / UKエクスペリメンタル・ポップの有力アクト

サウスウェストロンドン出身のDJ、ラッパー、シンガーソングライターBlane Muiseのステージネーム、 Shygirl (シャイガール)。UKエクスペリメンタル・ポップアーティストとして欠かせない存在になっていきそうですので要チェックです!
Electronic

Louis Cole / 陽気な西海岸レフトフィールド・ポップ

LAを拠点に活動するシンガーソングライター、マルチ・プレイヤー、 Louis Cole (ルイス・コール)。独自のポップミュージックはジャズ、ファンク、エレクトロニック、ローファイ、グラインドコアの要素を想像力豊かなコードとパンチの効いたドラミングに、多彩なアレンジのシンセ、ホーンが散りばめられたレフトフィールドさと陽気さが同居したユニークな作品です。
Jazz

Nikki Yanofsky / ジャズが似合うカナダの天才歌姫

カナダ、モントリオール出身のジャズ・シンガー、 Nikki Yanofsky (ニッキー・ヤノフスキー)。2010年にはバンクーバー冬季五輪の開会式で、カナダ国歌を歌唱しジャズファンのみならず世界中の注目を集めたまさに天才シンガーです。
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Indie

Rachel Chinouriri / アフリカンルーツのロンドン・インディポップ

ジンバブエにルーツを持つ南ロンドン出身のシンガーソングライター、 Rachel Chinouriri (レイチェル・チヌリリ)。アコースティックからインディポップ、エレクロポップ、ネオソウルなど様々なジャンルにスモーキーでソウルフルな表現豊かなボーカルが魅力的な、今後の活躍が期待されるアーティストです。
Jazz

Laufey / アイスランド発の新世代ジャズシンガーソングライター

アイスランド、レイキャビック出身で現在はLAを拠点に活動するシンガーソングライター、マルチ奏者、 Laufey (lāy-vāy=レイヴェイ)。深みのある豊かなアルトボイスと、ビリーアイリッシュのような現代的な感性を併せ持ち、世代を超えて聴き手を感動させる表現力を持つ才能豊かなアーティストです。
Pop

Level 42 / UKフュージョンポップシーンのトップランナー

Mark King(ベース、ボーカル)、Phil Gould(ドラム)、Boon Gould(ギター)、Mike Lindup(キーボード)を中心に、1979年に結成されたイギリスを代表するフュージョンポップバンド、 Level 42 (レヴェル・フォーティートゥー)。そのLevel42から代表作を振り返っていきたいと思います。
Pop

Panic! At The Disco / 帰ってきたエンタメ・エモ・ポップのカリスマ!

Brendon Urie(ブレンドン・ユーリー)によるソロバンド、 Panic! At The Disco (パニック!アット・ザ・ディスコ)。クラシック・ロックのエッセンスを多く取り入れたバラエティ豊かで、誰もがテンション高くなれる良質なポップソングを携えた『Viva Las Vengeance』で帰ってきました。
Electronic

Private Agenda / 退廃的で官能的なアヴァン・エレクトロ・ポップデュオ

ロンドンとベルリンを拠点にするエレクトロニックポップデュオ、 Private Agenda (プライベート・アジェンダ)。バレアリックサウンド、アンビエントに、煌びやかなエレクトロニカやギターポップが重なり合う退廃的で官能的なアヴァン・エレクトロ・ポップ音作りが特徴です。
Pop

【R.I.P】 Olivia Newton-John / オリビアを聴きながら追悼する名作10選

各メディア、ニュースで取り上げられている通り、 Olivia Newton-John (オリビア・ニュートン=ジョン)が乳癌によってロサンゼルス現地8月8日に逝去されました。享年73歳。ここでは70年代から80年代にかけて世界のカントリー・ポップミュージック、ミュージカル界のアイコンとして君臨した彼女の曲を振り返りながら追悼したいと思います。
Electronic

【80年代】 美メロ哀愁ユーロビート 厳選名作7選

秀逸なメロディ展開が多い哀愁系のユーロビートをピックアップしていきたいと思います。 サクラタップス音楽部では珍しい、初のユーロビート特集です!
Electronic

【2022年】 次世代型UKガラージ ドラムンベース ガールズポップシンガー 7選

UKガラージや2ステップ、ドラムンベース、インダストリアル、グライム、ブロークンビーツといったUK伝統のハードクラブミュージックをサンプリングベースに再構築された次世代型ガールズポップがトレンドになりつつありますのでここで紹介していきます。
Pop

Lauv / 瑞々しさと哀愁が交錯する新世代ポップスター

サンフランシスコ生まれ、LAを拠点に活動するシンガーソングライター、プロデューサーAri Leffのステージネーム、 Lauv (ラウヴ)。ストーリーテリングに満ちた失恋、孤独、成長の複雑さを描いた深みと哀愁を感じるポップスを創り上げます。
Pop

Bananarama / 80年代を代表するディスコポップクイーン

80年代に大きな成功を収めたイギリスの女性トリオ・ポップグループ、 Bananarama (バナナラマ)。2022年7月には結成40周年を記念したアルバム『Masquerade』をリリースしています。
Indie

Sunset Rollercoaster 落日飛車 / 台湾No1シティポップバンド

台湾、台北で活動する6人組インディポップ、シティポップバンド、 Sunset Rollercoaster (落日飛車)。世界的な再評価を受けているシティポップ・ムーブメントより、この台湾からも素晴らしくセンスの良いバンドが出現!レトロでジャジー、そしてアーバンメロウなサウンドは、日本のバンドとはまた少し印象の違うオリエンタルな雰囲気が漂います。