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Swarvy / 生音×電子音楽を自在に操るLAのビートメイカー

フィラデルフィア出身で現在はロサンゼルスを拠点に活動するビートメイカー、 Swarvy (スワービー)。ベース、キーボード、ドラム、ギターのマルチインストルメンタリストであり、エクスペリメンタルな生音×電子音楽はローファイでビターな、心地よく脳に染み渡る独自の質感、世界観を構築します。
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Jessy Lanza / ディープエレクトロニック・ポップシンガー

カナダ出身のプロデューサー、 Jessy Lanza (ジェシー・ランザ)。インディR&B~エレクトロニックポップの領域ですが、ヴィンテージシンセやドラムマシーンを効果的に活用し、ハードでミニマルでマニアックな世界観。ディープさとポップさの絶妙なバランスで組み合わせたマニアも唸らせる独自のポップスを展開しています。
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Roosevelt / 透明感のあるロマンチック・シンセポップ

ドイツ、ケルンを拠点にするエレクトロニック・インディ系プロデューサー、シンガーソングライター、 Roosevelt (ルーズヴェルト)。エレクトロニック・インディ・R&B・80年代レトロモダンディスコを融合しながら曲によりその要素、表現をクオリティ高く自在に操り、カラフルなサウンドに仕上げていきます。
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90年代ユーロダンス ヒップハウス 15選【洋楽】

90年代の"ヒップハウス"を中心に15選のご紹介です。ヒップハウスとは、ファンクレアグルーヴのブレイクサンプリングにハウスミュージックの四つ打ちエレクトロニックビートとラップを組み合わせたもの。今回は90年代初頭のシーンを彩ったユーロダンス、ヒップハウスのヒット曲を振り返っていきます。
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Jessie Ware / エレガントで知的な極上ポップシンガー

南ロンドン出身のシンガーソングライター、 Jessie Ware (ジェシー・ウェア)。エレガントで女性らしい知的さとソウルフルさが持ち味ですが、新アルバムではエレクトロニックでノスタルジックなニュー・ディスコやクラブカルチャーに根ざしたような表現で、彼女の新たな一面がみられる作品になっています。
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いまどき フレンチ・エレクトロポップ 8選【2020】

いまどき フレンチ・エレクトロポップ 8選のご紹介です。フレンチ・エレクトロポップの中からここ最近リリースのあった8組を厳選してご紹介します。今回はどこかオシャレだったりちょっとユルさもある、ポップ志向の強い「フレンチ・エレクトロ」、「フレンチ・ディスコ」でセレクトしています。
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Sara Diamond / カナダの注目実力派マルチシンガー、期待の日本デビュー

カナダ・モントリオール出身のシンガー、 Sara Diamond (サラ・ダイアモンド)。そのパワフルで表現豊かな歌声は確かに実力十分で、あらゆるジャンルを難なく歌いこなせてしまうところが非常に魅力的です。日本デビューにともない11ものラジオ局で7月度パワープレイやエンディングテーマに選出されていますので、早速チェック!
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Louis The Child / 突き抜ける未来型エレクトロニック・ポップ

シカゴ生まれのエレクトロニック・ポップデュオ、 Louis The Child (ルイス・ザ・チャイルド)。エレクトロニックという枠組みにはいるものの、独創的で、とりわけ『自由さ』が際立っていて、実験的なサウンドが多いのに、キャッチーでポップな印象を与えるという、非常にユニークで魅力的な存在のクリエイターです。
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【洋楽】休日を満喫するための必携 リゾートサウンド 9選

休日に過ごす時間をよりセンス良く、ゴージャスに演出してくれそうな"リゾートサウンド"をお送りします。バレアリック、ディープハウス、チルアウトラウンジ、ドリームウェイヴの押さえどころのアーティスト。ぜひこの「リゾートサウンド」を取り入れて、セクシーでゴージャスに、そしてリラックスして過ごしましょう。
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【Synthwave】初めての シンセウェーヴ おススメアーティスト15選

2000年代後半くらいから台頭してきたSynthwave= シンセウェーヴ この10数年間で様々なアーティストの出現と進化をしてきたわけなんですが、今回は一緒に掘り下げて(というほどじゃないですが)聴いてみませんか?というのが主旨です。レトロフューチャーな世界観を楽しみましょう。
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The Midnight / メロディアス・シンセウェーヴの人気デュオ

シンセウェーヴバンド、 The Midnight (ザ・ミッドナイト)。シンセウェーヴ界隈で目を離せない存在で、このジャンルの中でもとりわけメロディアスで、AORやポップスのエッセンスも感じさせ、なかなかこの辺りのジャンルは入り込めない人でも楽しめそうな、良い意味でライトで世代を超えて楽しめそうな内容です。
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【 チル・ヒップホップ 】進化し続けるハイブリッドサウンド 11選

プレイヤー/リスナーともにミレニアル世代後半からZ世代が中心となり、様々な音楽を吸収、チョップアンドスクリュードしながら進化し続けるモダンなハイブリッドサウンドが生まれてきます。今回はそんなハイブリッドサウンド、ここではチルヒップホップ~ポストヒップホップとして、世界各国11のアーティストをご紹介します。
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ZHU / ジャンルレスな次世代エレクトロニックサウンド

チャイニーズ系アメリカ人プロデューサー、DJのSteven Zhu(スティーヴン・チュー)のステージネーム ZHU (チュー)。細部へのこだわりと革新的でストーリー性のあるサウンドコンセプトでジャンルレスに表現する次世代アーティスト。その煌びやかで多彩な表現を聴いていきましょう
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【まずはこれ聴け】シティポップネタ Future Funk 基本の7選

日本の80年代シティポップを歌詞もろともサンプリングし、ヴェイパーウェイヴ同様に仕上げていくサウンドで、日本語のわからない海外でもクールジャパンよろしく人気を博す Future Funk (フューチャー・ファンク)。 今回はそのフューチャー・ファンクで押さえておきたい、基本の7曲を元ネタのシティポップとともにチェックしていきます。
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