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Louis The Child / 突き抜ける未来型エレクトロニック・ポップ

シカゴ生まれのエレクトロニック・ポップデュオ、 Louis The Child (ルイス・ザ・チャイルド)。エレクトロニックという枠組みにはいるものの、独創的で、とりわけ『自由さ』が際立っていて、実験的なサウンドが多いのに、キャッチーでポップな印象を与えるという、非常にユニークで魅力的な存在のクリエイターです。
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【洋楽】休日を満喫するための必携 リゾートサウンド 9選

休日に過ごす時間をよりセンス良く、ゴージャスに演出してくれそうな"リゾートサウンド"をお送りします。バレアリック、ディープハウス、チルアウトラウンジ、ドリームウェイヴの押さえどころのアーティスト。ぜひこの「リゾートサウンド」を取り入れて、セクシーでゴージャスに、そしてリラックスして過ごしましょう。
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【Synthwave】初めての シンセウェーヴ おススメアーティスト15選

2000年代後半くらいから台頭してきたSynthwave= シンセウェーヴ この10数年間で様々なアーティストの出現と進化をしてきたわけなんですが、今回は一緒に掘り下げて(というほどじゃないですが)聴いてみませんか?というのが主旨です。レトロフューチャーな世界観を楽しみましょう。
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The Midnight / メロディアス・シンセウェーヴの人気デュオ

シンセウェーヴバンド、 The Midnight (ザ・ミッドナイト)。シンセウェーヴ界隈で目を離せない存在で、このジャンルの中でもとりわけメロディアスで、AORやポップスのエッセンスも感じさせ、なかなかこの辺りのジャンルは入り込めない人でも楽しめそうな、良い意味でライトで世代を超えて楽しめそうな内容です。
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【 チル・ヒップホップ 】進化し続けるハイブリッドサウンド 11選

プレイヤー/リスナーともにミレニアル世代後半からZ世代が中心となり、様々な音楽を吸収、チョップアンドスクリュードしながら進化し続けるモダンなハイブリッドサウンドが生まれてきます。今回はそんなハイブリッドサウンド、ここではチルヒップホップ~ポストヒップホップとして、世界各国11のアーティストをご紹介します。
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ZHU / ジャンルレスな次世代エレクトロニックサウンド

チャイニーズ系アメリカ人プロデューサー、DJのSteven Zhu(スティーヴン・チュー)のステージネーム ZHU (チュー)。細部へのこだわりと革新的でストーリー性のあるサウンドコンセプトでジャンルレスに表現する次世代アーティスト。その煌びやかで多彩な表現を聴いていきましょう
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【まずはこれ聴け】シティポップネタ Future Funk 基本の7選

日本の80年代シティポップを歌詞もろともサンプリングし、ヴェイパーウェイヴ同様に仕上げていくサウンドで、日本語のわからない海外でもクールジャパンよろしく人気を博す Future Funk (フューチャー・ファンク)。 今回はそのフューチャー・ファンクで押さえておきたい、基本の7曲を元ネタのシティポップとともにチェックしていきます。
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Joe Hertz / ロンドンの美麗フューチャー・R&Bサウンド

サウスロンドンのエレクトロニック/フューチャーR&Bプロデューサー、 Joe Hertz (ジョー・ハーツ)。バレアリックサウンドの第一人者でもある伝説的なDJ、Pete Tongを父に持ち、エレクトロニック、ダンスミュージックとアメリカのヒップホップやR&Bに親しんできた経験がそのまま、美麗なフューチャーR&Bとなってアウトプットされています。
Crossover

Jitwam / ディープでサイケデリックな気鋭ビートメイカー

インド、アッサムにルーツを持ち、現在はブルックリンを拠点に活動している、サイケデリックソウルな気鋭ビートメイカー、 Jitwam (ジタム)。様々なコンテクストを取り込んだディープで複雑な音楽的アイデンティティを表現。インドルーツの喧噪と静寂、冷たさと温かさ、いろんな断面をもつ漆黒のインストルメンタルとボーカルが繰り広げる世界観を感じてみましょう。
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Poolside / West Coast “Daytime Disco” Band

カリフォルニア、ロサンゼルスのプロジェクト、 Poolside (プールサイド)。『Daytime Disco』なるものを標榜しており、ウェストコーストらしいライト&メロウなインディダンス/バレアリックサウンドは、AORやシティポップリスナーまでもカバーするプールサイドで聴きたくなるようなインディダンス作品です。
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Dua Lipa / イギリス発世界のポップアイコン【カッコかわいい】

目力の強さと存在感のある堂々とした歌いっぷりでこの数年でイギリスのポップアイコンとしての地位を完全に確立した感がある Dua Lipa 。2020年4月に最新アルバム『FUTURE NOSTALGIA(フューチャー・ノスタルジア)』をリリースしているのでここで振り返ってみましょう。
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【 チルホップ 】チルなダウンビート系アーティスト6選【2020】

 チルホップ 、エレクトロニック系ダウンビート、ローファイ・ヒップホップ系のクリエイター、アーティストを特集します。チルホップとは、ヒップホップのビートメイクを源流としたサンプリングミュージックで、ジャズやボッサのメロディを活用した「チルな」ヒップホップ。注目のアーティストの最近のリリースを中心に6選お送りします。 
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Potatohead People / カナダ発の夜型ブギーファンクデュオ

カナダ、バンクーバーを拠点にするヒップホップ/エレクトロニックプロダクションデュオ、 Potatohead People (ポテトヘッド・ピープル)。90年代半ばのR&Bマナーなものから、現代的フューチャーソウル、ディスコブギーなものまでモダンでジャジーな、雰囲気のある夜型ブギーファンクを展開しています。
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【夜景に合う】夜のドライブ BGM 洋楽ジャズエレクトロニック6選+α

夜のドライブ (ナイトドライブ)は好きですか?BGMとしても気持ちイイUK産のジャジーディープハウス、エレクトロニックミュージックを6選+スイス産1選をご紹介します。BGMとしてもイケる都会的で落ち着いた曲ばかり。夜のドライブにピッタリな内容です。