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Khruangbin / エキゾチックなタイ式ファンクグループ

エキゾチックで唯一無二のユニークなタイ式ファンクグループ、 Khruangbin (クルアンビン)。タイ音楽や、東南アジア、中東系音楽に影響された、何とも言えないエキゾチックさと東南アジア特有のキッチュさというか俗っぽさをエッセンスに加えたユニークでエキゾチックでメロウなファンクグループ。日本での人気も上昇中です。
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Clear Path Ensamble / ウェリントン発の新世代ジャズ

ニュージーランド、ウェリントン出身のマルチ奏者Cory Championによるジャズグループ、 Clear Path Ensemble (クリア・パス・アンサンブル)。70年代コンテンポラリージャズの透明感のあるアンサンブルにファンク、フュージョン、コズミックなスピリチュアルジャズのエッセンスとエレクトロニックサウンドを融合した新世代ジャズ。
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【2022年】今注目の ジャズ・エレクトロニカ ビートメイカー 12選

サクラタップス音楽部が注目するジャズエレクトロニカ、ローファイヒップホップの注目ビートメイカーをご紹介します。今回は、ジャズをベースにヒップホップ、トラップ、ブロークンビート、ローファイビートを組み合わせたジャズエレクトロニカ~チルホップ、ジャジーヒップホップのビートメイカー12選です。
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Oscar Jerome / サウスロンドンの新鋭ギタリスト

イギリス、ノーフォーク出身で現在はサウスロンドンを拠点とするギタリスト兼ソングライター、 Oscar Jerome (オスカー・ジェローム)。単にジャズという括りでは捉えきれないソングライティングと、リズミカルで歯切れのよいギターリフにバリトンボイスによるボーカルが特徴的なサウンドが魅力。
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Mansur Brown / ロンドンジャズシーンの若き天才ギタリスト

サウスイーストロンドン出身の若き天才ギタリスト、 Mansur Brown (マンスール・ブラウン)。いまやUKジャズシーンに欠かせないピースとして、現代版ジミ・ヘンドリックス言われる、なんともチルでアンビエントに鳴り響くギタープレイに心を鷲掴みにされてしまいます。
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Zeitgeist Freedom Energy Exchange / メルボルン・ニュースクールクラブジャズ

オーストラリア、メルボルンのクロスオーバージャズプロジェクト、 Zeitgeist Freedom Energy Exchange (ツァイトガイスト・フリーダム・エナジー・エクスチェンジ)。"人間の形をしたダンスミュージックの合成物"をテーマに、クラブカルチャーとインプロビゼーションがクロスオーバーされた、メルボルンニュースクールジャズ!といった音楽性です。
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Jitwam / ディープでサイケデリックな気鋭ビートメイカー

インド、アッサムにルーツを持ち、現在はブルックリンを拠点に活動している、気鋭ビートメイカー、 Jitwam (ジタム)。インドルーツの喧噪と静寂、冷たさと温かさ、いろんな断面をもつ漆黒のインストルメンタルとボーカルが繰り広げる世界観を感じてみましょう。
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The Comet Is Coming / サイケな近未来スピリチュアルジャズ・ユニット

UKジャズ界の重要人物であるサックス奏者、シャバカ・ハッチングスが仕掛けるサイケデリックで超前衛的エクスペリメンタル・バンドユニット、 The Comet Is Coming (ザ・コメット・イズ・カミング)。驚愕の超変態近未来スピリチュアルジャズ、常人では創り出せない世界観。ハマる人にはとことんハマるでしょう。
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DOMi & JD Beck / 驚愕のZ世代ジャズエレクトロニカデュオ

キーボーディストのDomitlle DegalleとドラマーのJames Dennis Beckによるジャズエレクトロニカデュオ、 DOMi & JD Beck (ドミ&JDベック)。KAWAII系ふんわりとした2人のビジュアルからのギャップがエグい超絶テクによる高速プレイからジャズエレクトロニカまで驚愕の才能の持ち主です。
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Buttering Trio / テルアビヴ出身の世界が注目するフューチャーソウル・バンド

イスラエル、テルアビヴ出身の3ピースバンド、 Buttering Trio (バターリング・トリオ)。ファンク、エレクトロニック、ジャズをベースに中東のエキゾチックさとサイケデリックを組み合わせた色彩豊かなフューチャーソウルです。
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Kaidi Tatham / ロンドン・クロスオーヴァーシーンの番長

常にロンドン・クロスオーバージャズシーンの中心にいるマルチインストゥルメンタリスト、 Kaidi Tatham (カイディ・テイサム)。安定のパワフルで洗練された内容で、アフロ、ラテン、ファンクの要素からダウンビート、クロスオーヴァージャズ、ネオソウルのエッセンスを交えた色彩豊かな作品が目白押しです。
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Matt Bianco / レジェンド・オブ・ラテンフレイバー・ポップ!

イギリス出身のミュージシャン、シンガー、Mark Rileyを中心に結成されたラテンポップバンド Matt Bianco (マット・ビアンコ)。今聴いても色褪せない夏にピッタリ、トロピカルなマットビアンコ・サウンドを聴いていきましょう。
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Zoe’s Shanghai / バルセロナ発のレアルネオ・ソウルバンド

スペイン、バルセロナを拠点にメインボーカル&ギターのZoé Renié(ゾー・レニー)を中心とするの4ピース・ジャジーネオソウルバンド、 Zoe's Shanghai (ゾーズ・シャンハイ)。豊かなメロディーとフェンダーローズの音色、軽快なパーカッション、ソウルフルで滑らかなボーカルが魅力のバンドです。
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Sault / 感性が研ぎ澄まされるポストパンク&ファンクバンド

ディーン・ジョサイアが手掛ける謎多きポストパンク&ジャズファンクバンド、 Sault (ソー)。ザラツキ感のあるスネア音、揺らめくエレクトロピアノ、ディープなベースにサイケなギター、ブラックネスでファンクネスなボーカル&コーラスを聴いているだけで感性が研ぎ澄まされていきそうな、そんな感覚を覚えるバンドです。