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【洋楽】いま聴いておきたい インディポップバンド 9選

いま聴いておきたい インディポップバンド をご紹介します。アメリカ、オーストラリア、イギリス、ドイツなどからいま注目しておきたい、そして聴いておきたいインディポップ、ドリームポップ、ギターポップバンドを見ていきましょう。
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Roosevelt / 透明感のあるロマンチック・シンセポップ

ドイツ、ケルンを拠点にするエレクトロニック・インディ系プロデューサー、シンガーソングライター、 Roosevelt (ルーズヴェルト)。エレクトロニック・インディ・R&B・80年代レトロモダンディスコを融合しながら曲によりその要素、表現をクオリティ高く自在に操り、カラフルなサウンドに仕上げていきます。
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注目の オーストラリア発 女性ポップシンガー5選【2020】

注目の オーストラリア発 女性ポップシンガー5選。個人的に非常に注目しているアツいオーストラリアの音楽シーン。今回はそんなオーストラリア音楽シーンの中からインディーシーンで活躍する女性ポップシンガー5人をご紹介します。まだまだワールドワイドになってない早耳チェックな内容です。
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【インディ】 アフリカルーツのアートサウンド おススメ3選

インディシーンで活躍している"アフリカルーツのアートサウンド"...最近気になるアフリカルーツのアーティストをご紹介。インディー・ロック、ソウル、ジャズ、ヒップホップ、そしてアフリカルーツの感性をブレンドしたとびきり気鋭のアートサウンドです。
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Kurosuke / インドネシア発のアジアン・インディポップ

インドネシアのインディロックバンド、Anomalyst(アノマリスト)のメンバークリスチャン・アリオ・ウィボウォのソロプロジェクト、 Kurosuke (クロスケ)。80年代のジャパニーズシティポップ、インドネシアのポップスとAOR、現代ドリームポップを掛け合わせた、なんとも甘美でどこか懐かしみのあるメロディはまさにアジアン・インディポップサウンド。
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【2020年】洋楽 ドリームポップ おススメアーティスト9選

家でまったり過ごしたいときに最適な"ドリームポップ"から、おススメ9アーティスト/バンドをご紹介します。ベッドルームでのD.I.Y宅録が主流になりつつある世界のインディポップ界隈から、R&Bやジャズのエッセンスも感じさせるレイドバック系ドリームポップを中心にセレクトしました。
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Summer Salt / 夏に聴きたい極上ドリーミー・ポップバンド

テキサス州オースティンを拠点とするインディポップバンド、 Summer Salt (サマーソルト)。1960年代のポップスをベースに、ボサノバ、ジャズ、ハワイアンのエッセンスを散りばめ、さわやかでカラフルなメロディとボーカルハーモニーがブレンドされたドリーミーなギターポップ。ほんのり甘く、懐かしく、どこまでも優しい味わいに満ちています。
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Haim / カリフォルニアの大人気3姉妹ガールズバンド

カリフォルニア州ロサンゼルス出身の3姉妹ポップ・ロックバンド、 Haim (ハイム)。日本でも大人気の、本格的アコースティックから現代インディロックやシンセポップまでこなす懐の深さ。3rdアルバム『Women in Music Pt.III』は2020年6月26日リリース予定。
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【洋楽】夏にまったり聴く ダウナー系 インディ 12選

ダウナーで、まったり、ゆっくり、落ち着けるBGMを流してみませんか。『特別な』夏にピッタリ合いそうな、おススメのダウナー系 インディ サウンドをご紹介。ソウル~ポップ、ロックまで今年の夏は家でゆっくり過ごしながらローファイ、ダウナーなインディサウンドに浸ってみてください。
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Nick Hakim / 深みにハマるローファイ・サイケデリックソウル

ブルックリンを拠点に活動するローファイR&B/ソウルシンガー、 Nick Hakim (ニック・ハキム)。サイケデリックでアンビエントな、ひとことでは言い表せないジャンルレスな世界観。2020年5月に『WILL THIS MAKE ME GOOD』をリリース。より深く、よりシャープに磨き上げられたアートのような作品を聴いてみましょう。
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Jonah Yano / カナダベースの注目日本人シンガー

トロントをベースに活動する日本人ルーツのシンガー、 Jonah Yano (ジョナ・ヤノ)。アルバム『nervous』『Souvenir』では各界から絶賛の声と、コアなファンも多く獲得しています。BADBADNOTGOODらとともに繰り広げられる、カナダらしい詩的でアコースティックなサウンドを聴いてみましょう。
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Hayley Williams / 初ソロアルバムに見る内側に迫る表現力

人気バンドParamore(パラモア)のリードボーカリストとして活躍する Hayley Williams (ヘイリー・ウィリアムズ)。初のソロアルバム『Petals for Armor』をリリースしています。パラモアのバンドサウンドとはまた違う彼女の内側に迫る表現力と、パワーのあるボーカルを聴いてみましょう。
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BENEE / いま話題のニュージーランド発次世代ポップスター!

ニュージーランド、オークランド出身の新星シンガーソングライター、Stella Rose Bennettのソロプロジェクト、BENEE(ベニー)。明るくはつらつとしたキャッチーなサウンドが、限りなくフレッシュで爽やかに心突き刺さること間違いなし。超おススメなので掘り下げてレビューしていきたいと思います。
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Feng Suave / オランダ発のチルなサイケポップデュオ

オランダ、アムステルダムをベースに活動するサイケポッププロジェクト、 Feng Suave (フェン・スアーブ)。そのサウンドは、ゆるやかなシンセのうねりとローファイなビート、そして二人のチルアウトなボーカルが融合した、非常にディープで静寂に満ちたギターポップ。60年代から70年代のサイケデリックなポップ、ソウルを彷彿とさせるそのディープなサウンドを聴いてみましょう。
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