Pop

Overstreet / Chord Overstreetによる80sど真ん中バンドプロジェクト

海外人気ドラマ「glee」に「サム・エヴァンス」役として出演した俳優、Chord Overstreetによる80sど真ん中のオルタナティブ・ポップ・バンドプロジェクト、 OVERSTREET (オーバーストリート)が遂に日本デビュー!"The1975"などの活躍で日本でも盛り上がりを見せている『alt pop』シーンを更に盛り上げてくれる存在となりそうです。
Indie

Nick Hakim / 深みにハマるローファイ・サイケデリックソウル

ブルックリンを拠点に活動するローファイR&B/ソウルシンガー、 Nick Hakim (ニック・ハキム)。サイケデリックでアンビエントな、ひとことでは言い表せないジャンルレスな世界観。2020年5月に『WILL THIS MAKE ME GOOD』をリリース。より深く、よりシャープに磨き上げられたアートのような作品を聴いてみましょう。
Neo-Soul

Poppy Ajudha / 新鋭ロンドンジャズ・ネオソウルシンガー

サウスロンドンを拠点に活動するネオソウルシンガー、 Poppy Ajudha (ポピー・アジュダ)。サウスロンドンの最先端ジャズシーンを背景に、自身の音楽的ルーツを合わせたハイブリッドな楽曲とソウルフルでクール、独特な声質が非常に魅力的で存在感のあるシンガーです。
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Indie

Jonah Yano / カナダベースの注目日本人シンガー

トロントをベースに活動する日本人ルーツのシンガー、 Jonah Yano (ジョナ・ヤノ)。アルバム『nervous』『Souvenir』では各界から絶賛の声と、コアなファンも多く獲得しています。BADBADNOTGOODらとともに繰り広げられる、カナダらしい詩的でアコースティックなサウンドを聴いてみましょう。
Electronic

Joe Hertz / ロンドンの美麗フューチャー・R&Bサウンド

サウスロンドンのエレクトロニック/フューチャーR&Bプロデューサー、 Joe Hertz (ジョー・ハーツ)。バレアリックサウンドの第一人者でもある伝説的なDJ、Pete Tongを父に持ち、エレクトロニック、ダンスミュージックとアメリカのヒップホップやR&Bに親しんできた経験がそのまま、美麗なフューチャーR&Bとなってアウトプットされています。
Crossover

Jitwam / ディープでサイケデリックな気鋭ビートメイカー

インド、アッサムにルーツを持ち、現在はブルックリンを拠点に活動している、サイケデリックソウルな気鋭ビートメイカー、 Jitwam (ジタム)。様々なコンテクストを取り込んだディープで複雑な音楽的アイデンティティを表現。インドルーツの喧噪と静寂、冷たさと温かさ、いろんな断面をもつ漆黒のインストルメンタルとボーカルが繰り広げる世界観を感じてみましょう。
Pop

【洋楽】今でもイケる80年代MTV全盛時代 名曲ポップス 17選

80年代MTV全盛時代の 名曲ポップス 、単純に懐かしいだけでなく今の音楽シーンの視点から見ても遜色ない、違和感ない曲をサクラタップス音楽部視点でセレクトしています。当時のMTVでもよく流れていた「定番曲」から「久々に聴く!」曲までポップス中心の17選です。
Crossover

Kelsey Lu / 孤高のチェリスト・シンガーそしてパフォーマー

ロサンゼルスを拠点にするシンガー兼チェリストの、 Kelsey Lu (ケルシー・ルー)。SolangeやBlood Orangeなどのミュージシャンだけでなく、ファッション業界からも熱い視線が注がれているパフォーマンスと、そのユニークな音楽観をみていきましょう。
Hip Hop

アンダーグラウンド【90年代】 西海岸ヒップホップ 9選【非G-Funk】

【90年代】西海岸ヒップホップ 。G-Funk全盛の中でも脈々と培われてきた西海岸のアンダーグラウンド、オルタナティブヒップホップグループを振り返っていきます。オールドスクールのエッセンスと多様なサンプリングトラックで彩られたヒップホップ本来の「楽しさ」、「面白さ」を体感しましょう。
Neo-Soul

【2020年】注目の新鋭ジャジー ネオソウル 6選【イギリス】

イギリス・ロンドンはジャズシーンが何よりもアツいですが、そのジャズシーンを背景に育まれた"ネオソウル"系アーティスト6組をご紹介。才能ある若いミュージシャンたちが濃密に混ざり合うロンドンの最新音楽シーンの中で揉まれながら頭角を現してきた新たな才能たち。そのフレッシュながらも濃厚に溢れ出るUKからの才能を堪能しましょう。
Neo-Soul

Kyle Dion / LA発の最新『大人なアーバンネオソウル』

LAを拠点に活動するシンガーソングライター、 Kyle Dion (カイル・ディオン)。美しいファルセットボイスはD'angeloやMaxwellに通ずるアーバンメロウなたたずまい。少しレトロだけど新しさもちゃんと感じられる、そんなスウィートで大人なネオソウルを探している人にはピッタリな作品です。
Indie

Hayley Williams / 初ソロアルバムに見る内側に迫る表現力

人気バンドParamore(パラモア)のリードボーカリストとして活躍する Hayley Williams (ヘイリー・ウィリアムズ)。初のソロアルバム『Petals for Armor』をリリースしています。パラモアのバンドサウンドとはまた違う彼女の内側に迫る表現力と、パワーのあるボーカルを聴いてみましょう。
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