Neo-Soul

Neo-Soul

Bruno Major / 繊細でクラシカルなロマンティックソウル

イギリスのシンガーソングライター/ギタリスト、 Bruno Major (ブルーノ・メジャー)。繊細でクラシカルなギターサウンドとメロウなソウルミュージック、より深く、しっとりと心に染みわたる叙情的で文学的な風景と甘くロマンティックなブルーノの歌声に酔いしれること間違いなし!
Indie

Nick Hakim / 深みにハマるローファイ・サイケデリックソウル

ブルックリンを拠点に活動するローファイR&B/ソウルシンガー、 Nick Hakim (ニック・ハキム)。サイケデリックでアンビエントな、ひとことでは言い表せないジャンルレスな世界観。2020年5月に『WILL THIS MAKE ME GOOD』をリリース。より深く、よりシャープに磨き上げられたアートのような作品を聴いてみましょう。
Neo-Soul

Poppy Ajudha / 新鋭ロンドンジャズ・ネオソウルシンガー

サウスロンドンを拠点に活動するネオソウルシンガー、 Poppy Ajudha (ポピー・アジュダ)。サウスロンドンの最先端ジャズシーンを背景に、自身の音楽的ルーツを合わせたハイブリッドな楽曲とソウルフルでクール、独特な声質が非常に魅力的で存在感のあるシンガーです。
スポンサーリンク
Neo-Soul

【2020年】注目の新鋭ジャジー ネオソウル 6選【イギリス】

イギリス・ロンドンはジャズシーンが何よりもアツいですが、そのジャズシーンを背景に育まれた"ネオソウル"系アーティスト6組をご紹介。才能ある若いミュージシャンたちが濃密に混ざり合うロンドンの最新音楽シーンの中で揉まれながら頭角を現してきた新たな才能たち。そのフレッシュながらも濃厚に溢れ出るUKからの才能を堪能しましょう。
Neo-Soul

Kyle Dion / LA発の最新『大人なアーバンネオソウル』

LAを拠点に活動するシンガーソングライター、 Kyle Dion (カイル・ディオン)。美しいファルセットボイスはD'angeloやMaxwellに通ずるアーバンメロウなたたずまい。少しレトロだけど新しさもちゃんと感じられる、そんなスウィートで大人なネオソウルを探している人にはピッタリな作品です。
Crossover

シャーデー / 古さを感じさせないベストソング6選+α

Sade Adu(シャーデー・アデュ)を中心とした4人編成バンド、 シャーデー 。1984年のシャーデーの登場は世界の音楽シーンに大きなインパクトを与えたことは言うまでもなく、非常に洗練された大人のポピュラーミュージックででした。その色褪せない名曲たちを振り返ってみましょう。
Electronic

Potatohead People / カナダ発の夜型ブギーファンクデュオ

カナダ、バンクーバーを拠点にするヒップホップ/エレクトロニックプロダクションデュオ、 Potatohead People (ポテトヘッド・ピープル)。90年代半ばのR&Bマナーなものから、現代的フューチャーソウル、ディスコブギーなものまでモダンでジャジーな、雰囲気のある夜型ブギーファンクを展開しています。
Indie

Arlo Parks / 瑞々しさが溢れる詩的なインディR&B

イギリス、サウスロンドン出身でナイジェリア、チャド、フランスの血を受け継ぐ18歳のポエトリー/シンガーソングライター、 Arlo Parks (アーロ・パークス)。 2019年「Cola」で注目を浴び、イギリスの注目の新人リストである「B...
Neo-Soul

Joy Crookes / ブレイク間近!注目のUKネオソウルシンガー

サウスロンドン出身でバングラデシュ人の母とアイルランド人の父親を持つネオソウル系シンガー、 Joy Crookes (ジョイ・クルークス)。 当ブログではクールなインディR&B特集でも紹介した彼女ですが、こちらも当ブログで紹介した...
Neo-Soul

Celeste / 新人ながらも成熟されたUKソウルシンガー

LAで生まれ、イギリス・ブライトンで育ったジャマイカンイングリッシュのソウルシンガー、 Celeste (セレステ)。 祖父が愛聴していたアレサ・フランクリンやエラ・フィッツジェラルドに大きな影響を受けたという彼女の音楽は、ジャズ、ブルー...
Indie

【 Future Soul 】フューチャーソウルおススメ7選

 Future soul (フューチャーソウル)は2010年代に入りよく聞くようになったこのジャンルですが、端的に言うとネオソウルをベースに、R&B、ジャズ、シンセ・エレクトロサウンドを融合させた音楽・・・といったところでしょうか。...
Neo-Soul

Cleo Sol / ウェストロンドン版オーガニックソウル

ウェストロンドン出身で母方がセルビア系のシンガー兼ギタリスト、 Cleo Sol (クレオ・ソル)。ジャズ、R&B、そしてアコースティックポップの要素を取り入れた、UK版現代オーガニックソウルなサウンドと、彼女の両親やバックグラウンドがもたらすエキゾチックな雰囲気が非常に魅力的です。
Neo-Soul

Free Nationals / アンダーソン・パクのライヴバンドがデビュー!

Anderson .Paakのライヴバックバンドを務めるJosé Rios (guitar)、Kelsey Gonzalez(Bass)、Ron “Tnava” Avant (keyboard)、Callum Connor(Druns)の4人組、 Free Nationals (フリー・ナショナルズ)が2019年12月にセルフタイトルになるデビューアルバム「Free Nationals」を待望リリース!
Crossover

Zoe’s Shanghai / バルセロナ発のレアルネオ・ソウルバンド

スペイン、バルセロナを拠点にメインボーカル&ギターのZoé Renié(ゾー・レニー)ベースのAlex Molas(アレックス・モラレス)、ドラムのAurélien Landy(アウレリアン・ランディ) 、キーボードのTomàs Fosch...
スポンサーリンク