Neo-Soul

Crossover

【洋楽】90年代ジャジー・ネオソウル 名曲18選【アシッドジャズ】

90年代に有象無象に出現したアーティストの中から現代ネオソウルの礎となるような、アシッドジャズ、レアグルーヴ、ネオソウル、エレクトロニカの定番、名盤、隠れた名曲をセレクトして"あの時代"を振り返ってみたいと思います。いまの時代のネオソウルを語る上でなくてはならない18選です。
Indie

Yellow Days / ロンドンの人気ネオブルース・ソウルシンガー

ロンドン郊外サリーを拠点に活動するマルチ奏者、シンガーソングライター、 Yellow Days (イエロー・デイズ)。"ネオブルース・ソウル"という表現がピッタリと合うような、ヴィンテージソウルと現代UKインディ・ポップが融合されたサウンドと、ハスキーでいて艶と渋みが同居するボーカルがとびきり色っぽい若手シンガー。
Neo-Soul

【洋楽】 次世代オーガニックソウル おススメ8選

"次世代オーガニックソウル"と題し、2020年現在のこれから来そうなフォーク、ジャズ、R&B、ポップスをベースにしたオーガニックソウル系アーティストを特集します。これからの季節にじっくり聴いてみたくなるような曲ばかり、ぜひ最後までお付き合いください。
Indie

【インディ】 アフリカルーツのアートサウンド おススメ3選

インディシーンで活躍している"アフリカルーツのアートサウンド"...最近気になるアフリカルーツのアーティストをご紹介。インディー・ロック、ソウル、ジャズ、ヒップホップ、そしてアフリカルーツの感性をブレンドしたとびきり気鋭のアートサウンドです。
Neo-Soul

Lianne La Havas / カラフルでオーガニックな極上ネオソウル

イギリスのシンガーソングライター、 Lianne La Havas (リアン・ラ・ハバス)。シングルコイルギターの音色が美しいカラフルでオーガニックな世界観。最新アルバムであるセルフタイトル『Liana La Havas』も前作をしのぐ出来栄えの予感がします。
Neo-Soul

Ego Ella May / ロンドン・ネオソウルシーンを担う才女

サウスロンドン出身のシンガー、 Ego Ella May (エゴ・エラメイ)。「すべてのルーツはジャズ」と語るように、ジャズへの深い愛情と尊敬から生まれる優しくもソウルフルなネオソウルミュージック。プロデューサーは盟友Wu-Luをはじめ、新世代ジャズの強力な布陣が控えていてこれはもう間違いない作品です!
Neo-Soul

J.Lamotta すずめ / 華麗に個性を表現するネオソウルシンガー

ベルリンで活動するシンガーソングライター、 J.Lamotta (Jラモッタ)すずめ。ブルース、ジャズ、ヒップホップ、ソウルをベースにしたネオソウル~オーガニックソウルは、彼女の美学とスタイルに裏打ちされた独特でユニークなもの。新作『Brand New Choice』を含め過去作とともにレビューしていきます。
Neo-Soul

Bruno Major / 繊細でクラシカルなロマンティックソウル

イギリスのシンガーソングライター/ギタリスト、 Bruno Major (ブルーノ・メジャー)。繊細でクラシカルなギターサウンドとメロウなソウルミュージック、より深く、しっとりと心に染みわたる叙情的で文学的な風景と甘くロマンティックなブルーノの歌声に酔いしれること間違いなし!
Indie

Nick Hakim / 深みにハマるローファイ・サイケデリックソウル

ブルックリンを拠点に活動するローファイR&B/ソウルシンガー、 Nick Hakim (ニック・ハキム)。サイケデリックでアンビエントな、ひとことでは言い表せないジャンルレスな世界観。2020年5月に『WILL THIS MAKE ME GOOD』をリリース。より深く、よりシャープに磨き上げられたアートのような作品を聴いてみましょう。
Neo-Soul

Poppy Ajudha / 新鋭ロンドンジャズ・ネオソウルシンガー

サウスロンドンを拠点に活動するネオソウルシンガー、 Poppy Ajudha (ポピー・アジュダ)。サウスロンドンの最先端ジャズシーンを背景に、自身の音楽的ルーツを合わせたハイブリッドな楽曲とソウルフルでクール、独特な声質が非常に魅力的で存在感のあるシンガーです。
Neo-Soul

【2020年】注目の新鋭ジャジー ネオソウル 6選【イギリス】

イギリス・ロンドンはジャズシーンが何よりもアツいですが、そのジャズシーンを背景に育まれた"ネオソウル"系アーティスト6組をご紹介。才能ある若いミュージシャンたちが濃密に混ざり合うロンドンの最新音楽シーンの中で揉まれながら頭角を現してきた新たな才能たち。そのフレッシュながらも濃厚に溢れ出るUKからの才能を堪能しましょう。
Neo-Soul

Kyle Dion / LA発の最新『大人なアーバンネオソウル』

LAを拠点に活動するシンガーソングライター、 Kyle Dion (カイル・ディオン)。美しいファルセットボイスはD'angeloやMaxwellに通ずるアーバンメロウなたたずまい。少しレトロだけど新しさもちゃんと感じられる、そんなスウィートで大人なネオソウルを探している人にはピッタリな作品です。
Crossover

シャーデー / 古さを感じさせないベストソング7選+α

Sade Adu(シャーデー・アデュ)を中心とした4人編成バンド、 シャーデー 。1984年のシャーデーの登場は世界の音楽シーンに大きなインパクトを与えたことは言うまでもなく、非常に洗練された大人のポピュラーミュージックででした。その色褪せない名曲たちを振り返ってみましょう。
Electronic

Potatohead People / カナダ発の夜型ブギーファンクデュオ

カナダ、バンクーバーを拠点にするヒップホップ/エレクトロニックプロダクションデュオ、 Potatohead People (ポテトヘッド・ピープル)。90年代半ばのR&Bマナーなものから、現代的フューチャーソウル、ディスコブギーなものまでモダンでジャジーな、雰囲気のある夜型ブギーファンクを展開しています。