Neo-Soul

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【洋楽】 ファンクポップ コレクティブ 5選【2021】

2021年に注目したい6人以上のバンド編成による アメリカン ファンクポップ コレクティブ5組をご紹介します。オールドスタイルからニュースクールなネオソウルまで、多人数ならではのパワフルなサウンドが堪能できる5組をチェックしてみてください。エネルギッシュで元気が出るサウンドばかりです。
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serpentwithfeet / 愛が溢れるロマンティックR&B

ボルチモア出身でNY~LAを拠点に活動する  serpentwithfeet (サーペントウィズフィート)。ネオソウル、ファンク、R&B、ゴスペルが幻想的に渦巻くエクスペリメンタルR&Bと、自身のバックグラウンドとしてのゲイ、クィアエクスペリエンスの世界観が融合する芸術性の高いバロックポップ。
Crossover

The Brand New Heavies / アシッドジャズ界のトップランナー

ロンドンのアシッド・ジャズ・シーンのパイオニア、 The Brand New Heavies (ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ)。1970年代のファンクとジャズ、ヒップホップのエッセンスを取り入れた非常に洗練されたサウンドで、90年代当時のアシッドジャズムーヴメントを牽引した彼らの代表曲、名曲を振り返ってみます。
Jazz

Myles Sanko / ブリティッシュ・モダンソウルの最高峰

ガーナ出身でケンブリッジやロンドンを拠点に活動するソウル/ジャズシンガー、 Myles Sanko (マイルス・サンコ)。エモーショナルなボーカルと鮮明でありながらクラシックなサウンドプロダクションとライティングは、決して派手さはないものの誠実でストレートに心に響く普遍のブリティッシュ・モダンソウルミュージックです。
Indie

Serena Isioma / 遊び心が詰まったインディポップ・ソウル

ナイジェリア系アメリカ人でシカゴを拠点にするシンガーソングライター、 Serena Isioma (セレナ・イシオマ)。ロックやファンク、ソウル、R&Bのエッセンスを絶妙なタッチで切り取りコラージュしていく作品は、どの曲もメロディアスで遊び心が詰まった作品ばかりでおススメです。
Crossover

UK産 ジャジーヒップホップR&B おススメ5選

UK産 ジャジーヒップホップR&B をご紹介します。ジャズ、ヒップホップ、R&Bが融合する中心点にいるような、イギリスらしい洗練さと繊細さを感じさせる5アーティスト。Harleighblu Fatima Children Of Zeus Lex Amor Blue Lab Beats、お気に入りが見つかったら是非アルバムを聴いてみてください。
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Adeline / しなやかで上品なファンキーネオソウル

パリで生まれ育ち現在はNYを活動拠点にするマルチインストルメンタリスト、シンガーの Adeline (アデュリーン)。オールドスクールファンク、ディスコのエッセンスと官能的でセクシーさを感じさせるネオソウルサウンドで高い評価を受ける、しなやかで上品なファンキーネオソウルです。
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James Tillman / 大人のモダン・フォーキーソウル

ワシントンDC出身でNYを拠点に活動するシンガー James Tillman (ジェームズティルマン)。シャープでダンディ、そしてセクシー。そんなオトナ感満載な、東海岸っぽいクレバーさと緻密さを持ったサウンドワークによるモダン・フォーキーソウルが繰り広げられています。
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Greentea Peng / 独特なオーラを放つサイケデリックスR&B

サウスロンドン出身のシンガーソングライター、 Greentea Peng (グリーンティ・ペン)。個性派ぞろいのロンドン音楽シーンの中でもひときわ個性的なオーラを放っている存在。独特の存在感とダブ、レゲエ、ジャズ、ソウル、エレクトロニックを複雑に絡み合わせたサイケデリック・R&Bをレビューしていきます。
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Emily King / 時代を問わない普遍的なサウンド

ニューヨーク出身のポップ・ソウル・シンガーソングライター、 Emily King (エミリー・キング)。ギターを中心としたシンプルなサウンドに、ポップとロック、ソウル、コンテンポラリーR&Bにジャズのエッセンスをブレンドさせた、心に染み入るようなメロディと素朴な歌声による上質な音楽です。
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Hablot Brown / ブレイク間近の3ピース・ネオソウルグループ

3ピースネオソウルグループ、 Hablot Brown (ハブロット・ブラウン)。LAの話題の最先端レーベルであるSoulectionが新たに立ち上げたレーベル・ライン、「Black Label Series」の第一弾アーティストとして話題となり、2020年にはEP『OPAQUE』をリリース。ブレイク間近の3ピース・ネオソウルグループです。
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Natalie Slade / オーストラリアの実力派ネオソウルシンガー

シドニーを拠点とするボーカリスト、 Natalie Slade (ナタリー・スレイド)。Hiatus KaiyoteのキープレイヤーであるベーシストのSimon Mavinがプロデュースした注目の実力派シンガー。最近のオーストラリアトレンドをしっかりと捉えつつ、高次元に進化している聴き応えのあるシンガーではないかと思いますのでレビューしていきましょう。
Crossover

【アシッドジャズ】 90年代ジャジー・ネオソウル 名曲18選【洋楽】

90年代に有象無象に出現したアーティストの中から現代ネオソウルの礎となるような、アシッドジャズ、レアグルーヴ、ネオソウル、エレクトロニカの定番、名盤、隠れた名曲をセレクトして"あの時代"を振り返ってみたいと思います。いまの時代のネオソウルを語る上でなくてはならない18選です。
Indie

Yellow Days / ロンドンの人気ネオブルース・ソウルシンガー

ロンドン郊外サリーを拠点に活動するマルチ奏者、シンガーソングライター、 Yellow Days (イエロー・デイズ)。"ネオブルース・ソウル"という表現がピッタリと合うような、ヴィンテージソウルと現代UKインディ・ポップが融合されたサウンドと、ハスキーでいて艶と渋みが同居するボーカルがとびきり色っぽい若手シンガー。
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