Pop

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Magdalena Bay / LA産レトロフューチャー・ポップ!

ロサンゼルス拠点のシンセポップデュオ、 Magdalena Bay (マグダレーナ・ベイ)。洗練されたレトロフューチャーポップ、ユーモアセンス、ポップで嫌味のないメロディとグルーヴ感は、単なる"コンピューター・ポップ"と呼ぶには似て非なる完成されたプロダクションです。
Pop

Lou Hayter / ファッション×音楽界でマルチな才能を発揮するクリエイター

ロンドンを拠点に活動するミュージシャン、シンガー、DJ、プロデューサーの Lou Hayter (ロウ・へイター)。80年代のエレクトロポップヒット、フューチャーポップ、ディスコのエッセンスを彼女のセンスでフィルターをかけた、その時代を知っている人も知らない人も楽しめるなかなか面白い作品です。
Indie

Deb Never / オルタナティブ・ポップ界の有望ギタリスト

LA拠点で最近はロンドンでも活動するギタリスト、シンガーソングライターの Deb Never (デブ・ネバー)。どの曲もベッドルームポップ、ヒップホップ、インディーロック、エレクトロニックポップが絶妙なバランスで溶け合ったエモスタイルです!
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Pop

The Weather Station / カナディアン・フォークロックの最高峰

カナダ、トロントを拠点にするタマラ・リンデマンによるソロプロジェクトバンド、 The Weather Station (ザ・ウェザーステーション)。無駄なものをそぎ落としたような潔さに、ほんの一瞬のソフトさを感じるタマラ・リンデマンのボーカルが心地よい優しさを感じられるような、そんなバンドですね。クセになります。
Indie

Alice Phoebe Lou / 美しくも力強いストリート・インディポップ!

南アフリカ出身で、現在はベルリンを拠点に活動するシンガー・ソング・ライター、 Alice Phoebe Lou (アリス・フィービー・ルー)。ストリートで培った多彩な表現力と柔らかくもタフさを感じるボーカルから放たれるパフォーマンスが非常に魅力的です。
Indie

Japanese Breakfast / Michelle Zauner によるドリームポッププロジェクト

オレゴン出身の韓国系アメリカ人ミュージシャン、Michelle Zauner(ミッシェル・ザウナー)のソロプロジェクト、 Japanese Breakfast (ジャパニーズ・ブレックファスト)。Little Big League時代のインディロックをベースに、よりソフトでドリーミーなサウンドへと傾倒した作品です。
Pop

Lauren Faith / 表舞台へと進出する気鋭プロデューサー

ロンドン出身のシンガーソングライター、プロデューサーの Lauren Faith (ローレン・フェイス)。多くのアーティストへの楽曲提供ならびにコラボレーターとしても活躍するコンポーザーでありシンガー。ビジュアル的にも表舞台でシンガーとして人気が出てきてそうなアーティスト。
Indie

Still Woozy / ベイエリア・ローファイベッドルームポップ

カリフォルニア州オークランド出身のソングライター、Sven Gamskyによるソロプロジェクト、 Still Woozy (スティル・ウーズィ)。西海岸らしい軽やかさと懐かしさを感じるメロディに、ローファイなアナログシンセとアコースティックを組み合わせた"サイケデリックなベッドルームポップ"が展開されています。
Indie

Glass Animals / ロングランヒットを連発する4ピースバンド

イギリス・オックスフォード出身のインディロック4ピースバンド、 Glass Animals (グラス・アニマルズ)。なぜかハマるこの単調トラックとデイヴ・ベイリーのボーカルの組み合わせ、そのGlass Animalsからのおススメ曲をご紹介です。
Pop

MICHELLE / NY発の若手セクステットグループ

NYのティーンミュージックシーンから生まれた6人の若手アーティストによるコレクティヴ、 MICHELLE (ミッシェル)。90年代のR&Bボーカルグループのようなハーモニーと現代的な滑らかなドリームポップが合わさった、親しみやすさとどこか不思議な感覚がシンクロする次世代ポップスです。
Electronic

Surf Mesa / 色彩豊かなサーフエレクトロニックポップ

シアトル出身のエレクトロニック系プロデューサー、 Surf Mesa (サーフ・メサ)。エレクトロニックベースですがアメリカ西海岸らしい色彩豊かでビビットなサウンドコラージュは有機的で温かみを持ち、そのイメージを"Surf Mesa"という音楽スタイルと彼自身が呼んでいます。
Electronic

George Riley / 最新サウンドを乗りこなす注目シンガー

ウェストロンドン、シェパーズ・ブッシュ出身のシンガー、 George Riley (ジョージ・ライリー)。 ジャズ、R&B、トリップホップ、エレクトロニカなど、ロンドンの最新カルチャーのエッセンスが盛り込まれた多様なサウンドと、ユダヤとジャマイカの血を引く個性的な容姿と表現豊かなヴォーカルが持ち味です。
Neo-Soul

Becky and the Birds / フェミニンな北欧ロマンティックネオソウル

スウェーデン、エーレブレー出身のプロデューサー兼シンガー、Thea Gustafsson(テア・グスタヴソン)のプロジェクト、 Becky and the Birds (ベッキー・アンド・ザ・バーズ)。繊細でロマンチックでコケティッシュな歌声とともに北欧らしいスタイリッシュな感性が散りばめられています。
Pop

Robin Thicke / 元ポップスターの新たなステージ

カナダ系アメリカ人でLAを拠点にするシンガー、 Robin Thicke (ロビン・シック)。"Blurred Lines(今夜はヘイヘイヘイ)"の大ヒットにより、たちまちスターダムへと駆け上りましたが、近年はほど良いポップス感による落ち着きのある洗練されたサウンドが展開されておりなかなか好感が持てる内容になっています。