ブルーアイドソウル

Electronic

Lisa Stansfield / 90年代を代表するUKトップシンガー

80年代後半から90年代にかけて活躍した、イギリス、マンチェスター出身のシンガーソングライター、 Lisa Stansfield (リサ・スタンスフィールド)。イギリスらしいスタイリッシュさと、クラブミュージック寄りの楽曲に存在感のある"大人な”雰囲気のボーカルがこの人ならでは、ですね。
Hip Hop

Winston Surfshirt / 注目のオーストラリアン・ファンクバンド

オーストラリア、シドニー北部を拠点とするヒップホップ/ファンク/ソウル系バンド、 Winston Surfshirt (ウィンストン・サーフシャツ)。オーストラリアらしいカラッとした雰囲気とオルタナティブなファンクサウンドが聴き易く、ファンクが苦手な方にもおススメできるバンドです。
Neo-Soul

Stone Foundation / 大人の香り漂うブリティッシュ・モダン・ソウル

大人の香り漂うヴァイヴを奏でるイギリスのベテランヴィンテージ・ソウルバンド、 Stone Foundation (ストーン・ファウンデーション)。スタイルカウンシルのポール・ウェラーがバックアップする、チャラチャラ感が一切ない、大人の上質ブリット・ヴィンテージソウルです。
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Neo-Soul

Joesef / スコティッシュ・ソウルポップのニューヒーロー

スコットランド、グラスゴーを拠点にするミュージシャン、シンガー、 Joesef (ジョーセフ)。サム・スミスのようなソウルフルなボーカルとヴィンテージソウルサウンドの組み合わせは、バイセクシャルな彼の物憂げなセクシーさに、繊細さと暖かみのある味わいが加わる独自の魅力を醸し出しています。
Pop

YEBBA / 2022年大注目の本格派女性シンガー

アーカンソー州ウェストメンフィス出身のシンガーソングライター、Abbey Smithのステージネーム、 YEBBA (イェバ)。実力派ソウルシンガーでもあり、力強さとどこか漂う憂いのようなものを持ち合わせる王道ポップシンガーの面を持つ、これからの活躍が楽しみなシンガーです。
AOR

Mild High Club / 極上メロウなヴィンテージ・サイケポップ!

Alexander Brettinが率いるサイケデリック・ポップ・グループ、 Mild High Club (マイルド・ハイ・クラブ)。ジャズをベースに、AOR、ソフトロック、サイケポップが重なり合った、60年代から70年代にかけてのヴィンテージサウンドを聴いている感覚を得られます。
Neo-Soul

Common Saints / ザ・サイケデリックソウル・ファンク

サウスロンドン出身のコンポーザー、プロデューサーの Common Saints (コモン・セインツ)。60年代から80年代初頭のビンテージソウルのテイストをベースに、サイケデリック、ジャズ、ラウンジのエッセンスを取り入れた懐かしくて暖かく、かつ新しいサウンドとなっています。
R&B

Charlotte Day Wilson / 静寂の中に沸々とあふれる魂

カナダ・トロント出身のボーカリスト、プロデューサー、 Charlotte Day Wilson (シャーロット・デイ・ウィルソン)。R&Bをベースに知的で内省的な、内側に秘める繊細でいてパワフルなボーカルが非常に魅力的です。
AOR

【定番】 洋楽 70年代ブルーアイドソウル 12選

~【定番】洋楽 70年代ブルーアイドソウル 11選~ 前半のSTAXやフィリーソウルから後半はAORやコンテンポラリーへと変遷していった70年代のブルーアイドソウルより、定番から隠れた名曲まで12曲セレクトしました。
Neo-Soul

Jack Page / しっとり聴かせる大人のモダン・ネオソウル

ニュージーランド出身のシンガーソングライター、マルチプレイヤーの Jack Page (ジャック・ペイジ)。Jordan Rakeiに代表される上品でしっとりとしたモダン・ネオソウルやオルタナティブの流れを汲むリラックスした大人のネオソウルを聴かせてくれます。
Neo-Soul

Natalie Slade / オーストラリアの実力派ネオソウルシンガー

シドニーを拠点とするボーカリスト、 Natalie Slade (ナタリー・スレイド)。Hiatus KaiyoteのキープレイヤーであるベーシストのSimon Mavinがプロデュースした注目の実力派シンガー。最近のオーストラリアトレンドをしっかりと捉えつつ、高次元に進化している聴き応えのあるシンガーではないかと思いますのでレビューしていきましょう。
Indie

Yellow Days / ロンドンの人気ネオブルース・ソウルシンガー

ロンドン郊外サリーを拠点に活動するマルチ奏者、シンガーソングライター、 Yellow Days (イエロー・デイズ)。"ネオブルース・ソウル"という表現がピッタリと合うような、ヴィンテージソウルと現代UKインディ・ポップが融合されたサウンドと、ハスキーでいて艶と渋みが同居するボーカルがとびきり色っぽい若手シンガー。
Neo-Soul

【洋楽】 次世代オーガニックソウル おススメ8選

"次世代オーガニックソウル"と題し、2020年現在のこれから来そうなフォーク、ジャズ、R&B、ポップスをベースにしたオーガニックソウル系アーティストを特集します。これからの季節にじっくり聴いてみたくなるような曲ばかり、ぜひ最後までお付き合いください。
Pop

JoJo / シャープなボーカルが硬派なR&B/ポップシンガー

バルチモア出身で13歳からシンガー、女優活動を続けるJoanna Noëlle Levesque(ジョアン・ノエル・レベスク)のステージネーム、 JoJo (ジョジョ)。その時代のトレンドを反映したR&Bサウンドにパワフルでシャープな歌声は、彼女自身のキャラクターも含めて硬派な印象を受けますね。