Jess Penner / ハワイ生まれの極上ポップ

Indie
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ハワイ、カウアイ島のバナナ農園で育ち、LAで活動する、ピュアで明るくハッピーな曲を提供してくれるビジュアルもキュートなシンガーソングライター、” Jess Penner “(ジェス・ペナー)。

ビジュアル的にもう、カワイイです。日本人受けするルックスです。

1979年生まれだからアラフォーなんですが、美魔女…いや魔女じゃない普通に可憐な感じ。ってルックスのことばかりですが、曲はインディーポップ系の弾き語り、バンド、60年代ガールズポップがメインで、いずれもハワイの空のようなハッピーで明るい楽曲が多く、まさに極上ポップス。

アメリカでは企業のTVCMソングやドラマの音楽制作でも活躍しているようです。

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Discography

2018年「There’s A Place – EP」
2017年「Imagination」
2015年「Good Times – EP」
2014年「Building Heaven」
2010年「Growing In The Cold」
2009年「Love,Love,Love」

2015年以降はEP、ミニアルバムをリリースしています。

 

Review(レビュー)

“Good Times EP”からタイトル曲。ストレートな60年代っぽいレトロなインディポップ。2015年現在の Jess Penner 嬢はこんな感じなんですね。いや、イイですよ!

 

 

 

This Is Love

同じく”Good Times EP”から、オーガニックなカントリーポップ風、どこか80年代のスコットランドのアコースティックバンド、Fairground Attractionっぽさを感じます。

 

 

I Walk This Load

ハワイの夕日を眺めながら聴きたくなるアコースティックな弾き語りソング。

 

 

Bring Me A Sunshine

おススメ曲。2010年「Growing In The Cold」より、ウクレレの音色も気持ち良い爽やかさ満載のハワイアンポップの王道!

どうせならスタジオライブバージョンも!

 

 

まとめ

ハワイ生まれの極上ポップ、 Jess Penner (ジェス・ペナー)でした。ハワイ好き、爽やかアコースティックポップ好きはAnuheaと並び必聴です!春夏のBGMにサイコーに合います。おススメ!

 

2018年作「There’s A Place – EP」ではフォーキーな弾き語りからラップまで披露しています。

 



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