Indie

The Marías / シネマティック・インディポップバンド

María Zardoyaとosh Conwayによるバンドプロジェクト、 The Marías (ザ・マリアス)。フュージョン、サイケ、ネオソウル、ラウンジをベースのスモーキーサウンドと、María Zardoyaによるコケティッシュで妖艶なボーカルが神秘さと官能を呼び寄せる大人でオシャレなインディポップです。
Electronic

Opolopo / ストックホルムのファンキー・ディスコキング

ハンガリー・ジルク生まれ、スウェーデン・ストックホルム育ちのDJ/プロデューサー、 Opolopo (オポロポ)。厚みのあるファンキーなベースラインとヨーロッパらしい煌びやかなトラックは、クラブだけではなく気分を上げたい時やハウスパーティなどの集まりでもBGMとしてもおススメです。
Pop

Lauren Faith / 表舞台へと進出する気鋭プロデューサー

ロンドン出身のシンガーソングライター、プロデューサーの Lauren Faith (ローレン・フェイス)。多くのアーティストへの楽曲提供ならびにコラボレーターとしても活躍するコンポーザーでありシンガー。ビジュアル的にも表舞台でシンガーとして人気が出てきてそうなアーティスト。
Electronic

Flight Facilities / オーストラリアの人気エレクトロニックデュオ

オーストラリアを拠点にするエレクトロニックプロデューサーデュオ、 Flight Facilities (フライト・ファシリティーズ)。クラブミュージックのタイトな音作りにポップな要素を散りばめることで取っつき易い、日常の中でも触れ易いサウンドに仕上げていて、EDMやクラブミュージックファンでなくても入りこみ易いサウンドです。
R&B

Charlotte Day Wilson / 静寂の中に沸々とあふれる魂

カナダ・トロント出身のボーカリスト、プロデューサー、 Charlotte Day Wilson (シャーロット・デイ・ウィルソン)。R&Bをベースに知的で内省的な、内側に秘める繊細でいてパワフルなボーカルが非常に魅力的です。
AOR

【定番】 洋楽 70年代ブルーアイドソウル 12選

~【定番】洋楽 70年代ブルーアイドソウル 11選~ 前半のSTAXやフィリーソウルから後半はAORやコンテンポラリーへと変遷していった70年代のブルーアイドソウルより、定番から隠れた名曲まで12曲セレクトしました。
Indie

Still Woozy / ベイエリア・ローファイベッドルームポップ

カリフォルニア州オークランド出身のソングライター、Sven Gamskyによるソロプロジェクト、 Still Woozy (スティル・ウーズィ)。西海岸らしい軽やかさと懐かしさを感じるメロディに、ローファイなアナログシンセとアコースティックを組み合わせた"サイケデリックなベッドルームポップ"が展開されています。
Indie

Glass Animals / ロングランヒットを連発する4ピースバンド

イギリス・オックスフォード出身のインディロック4ピースバンド、 Glass Animals (グラス・アニマルズ)。なぜかハマるこの単調トラックとデイヴ・ベイリーのボーカルの組み合わせ、そのGlass Animalsからのおススメ曲をご紹介です。
Crossover

Horatio Luna / メルボルンの鬼才ベーシスト

オーストラリア、メルボルンのベーシスト、プロデューサーのHenry Hicksによるソロプロジェクト、 Horatio Luna  (ホレイショ・ルナ)。様々なスタイル・ジャンルを融合させつつ、その絶妙なバランスの中に漂う独自の緊張感は、耳の肥えたリスナー達に刺さりまくるまさに"鬼才"。
Crossover

Aurora Dee Raynes / 躍動感あるUKクロスオーバーバンド

ノースロンドンを拠点とするDanielle Kranendonkとtephen Raynesによるデュオプロジェクト、 Aurora Dee Raynes (オーロラ・ディー・レインズ)。現代ジャズ~ネオソウルの文脈とソウルフルなボーカルで構成された躍動感のあるサウンドです。
R&B

Dianna Lopez / ブレイク間近なローファイR&Bシンガー

ニューヨーク州ロックランド出身の若手シンガー、 Dianna Lopez (ディアナ・ロペス)。 その音楽性はロック、アバントポップ、R&Bの要素がブレンドされ、芯が強くもしなやかでローファイな空気感のインディR&Bが展開されています。
Hip Hop

Mick Jenkins / ジャンルを超えて活躍するシカゴの切れ者ラッパー

アラバマ生まれで、シカゴ育ち、シカゴ拠点のラッパー/シンガー、 Mick Jenkins (ミック・ジェンキンス)。シカゴ勢らしいジャンルレスな音作りとクールなフロウが冴える、コラボレイターとしても注目のラッパーです。
Pop

MICHELLE / NY発の若手セクステットグループ

NYのティーンミュージックシーンから生まれた6人の若手アーティストによるコレクティヴ、 MICHELLE (ミッシェル)。90年代のR&Bボーカルグループのようなハーモニーと現代的な滑らかなドリームポップが合わさった、親しみやすさとどこか不思議な感覚がシンクロする次世代ポップスです。
Crossover

Matt Johnson / アシッドジャズをアップデートするキーボーディスト

ロンドン出身のベテランキーボーディスト、長年Jamiroquaiのメンバーとして活動してきた Matt Johnson (マット・ジョンソン)。バンドでの活動が一段落つき、アシッドジャズをアップデートしたような魅力的な作品をリリースし活発に活動しています。