【2022】R-30 リラックスしたい時におススメ洋楽 10選 【インディ】

リラックスしたい時におススメ洋楽 Indie
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仕事終わりやお家でリラックスしたい時におススメの洋楽をセレクトしました。

インディポップ、フォークをメインにインディーなソウル、R&Bを含めて、あまりメジャーではないですがリラックスタイムを演出してくれそうな楽曲をアルバム含めてご紹介します。

どちらかというと30歳以上の大人向けの内容です。

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【2022】R-30 リラックスしたい時におススメ洋楽 10選 

Dried Spider – Everybody Wins

オーストラリアブリスベン出身で現在はアメリカ、シカゴを拠点にするMatty Witneyのバンドプロジェクト、Dried Spider(ドライド・スパイダー)の2021年アルバム『Everything Is Touching』より。

アルバム全体がリラックスできるミスティックなサイケデリック・ソウル、アート・ロック、ジャズで構成されていておススメ。

 

 

Connan Mockasin – Le Be Honest

ニュージーランドのサイケポップ・アイコン、Connan Mockasin(コナン・モカシン)の2018年『Jassbusters』より。甘美なギターの音色とコナンのボーカルが優しく包み込んでくれるアルバムのラストトラック。

 

 

Maia Friedman、Dan Molad、Oliver Hillによるバンドプロジェクト、COCOの2021年セルフタイトルアルバムより、ゆったりと流れるベースラインとストリングス、ギターコードが心地良いインディポップ。

 

 

ベネズエラ、カラカス生まれでアメリカ、マイアミ出身のシンガー、maye(メイ)の2021年シングル。浮遊感のあるトラックにメイのキュートなボーカルとスペイン語の語りがグッとくる癒しソング。

 

 

フランス、パリのプロデューサー、Jordan Leeの2022年シングル。クールでジャジーなヨーロピアンR&B。

 

 

サウスロンドン出身のコンポーザー、プロデューサーのCharlie J Perryによるソロプロジェクト、 Common Saints (コモン・セインツ)の2021年EP『Starchild』のタイトルトラック。

緩やかなグルーヴが気持ち良いスペイシーなサイケデリックソウル。

 

 

オーストラリア・メルボルンを拠点に活動するシンガーソングライター、Tori ZietschことMaple Glider(メイプル・グライダー)の2021年デビューアルバム『To Enjoy is the Only Thing』より。

ため息をつくようなメロディーと美しい歌声に心洗われるフォークポップ。

 

 

Grimm Lynn – Slow Jam

アトランタ出身のシンガーソングライター/クリエイター、Grimm Lynn(グリム・リン)の2022年EP『Sweet Heat』より。

セクシーさと爽やかさが混在するサザングルーヴ・ソウル。

 

 

Angel Olsen – All The Flowers

セントルイス出身のインディロック/フォーク界を牽引するシンガー、Angel Olsen(エンジェル・オルセン)の2022年アルバム『Big Time』より。

スピリチュアルなパワーみなぎるアメリカンフォークは心を清らかにしてくれそう。

 

 

オクラホマ州タルサ出身でLAを拠点にするジャズベーシスト、コンポーザー、プロデューサーのByron CrenshawによるプロジェクトThe Growth Eternal(ザ・グロウス・エターナル)の2022年アルバム『PARASAiL-18』より。

Unknown Mortal OrchestraとRobert Glasper Experimentが合わさったような独特のムード漂うクロスオーバー。

 

 

まとめ

R-30 リラックスしたい時におススメ洋楽 10選でした。いかがでしたでしょうか。

お気に入りがあったらぜひアルバムもチェックしてみてください!