クロスオーバージャズ

Jazz

Theo Crocker / アメリカン新世代ジャズの急先鋒

マイアミ出身のトランぺッター、 Theo Crocker (セオ・クロッカー)。2~3年おきにアルバムをリリースしていますが、リリースを重ねるごとに広がりを見せる世界観と、大胆でいて繊細なアプローチに成熟さと方向性に対する自信が感じられる作品が多くなってきているように思います。
Crossover

Aurora Dee Raynes / 躍動感あるUKクロスオーバーバンド

ノースロンドンを拠点とするDanielle Kranendonkとtephen Raynesによるデュオプロジェクト、 Aurora Dee Raynes (オーロラ・ディー・レインズ)。現代ジャズ~ネオソウルの文脈とソウルフルなボーカルで構成された躍動感のあるサウンドです。
Crossover

Matt Johnson / アシッドジャズをアップデートするキーボーディスト

ロンドン出身のベテランキーボーディスト、長年Jamiroquaiのメンバーとして活動してきた Matt Johnson (マット・ジョンソン)。バンドでの活動が一段落つき、アシッドジャズをアップデートしたような魅力的な作品をリリースし活発に活動しています。
Crossover

【コンピレーションアルバム】 Global Sounds / Boomerang Records

エレクトロニック、ジャズ、ブロークンビートなどを専門とするインディペンデント・レコード・レーベル、Boomerang Recordsからリリースされたコンピレーションアルバム、"Global Sounds"をご紹介。ロンドンの旬なプロデューサー、アーティストが集結した、聴き応え抜群のコレクションとなっています。
Crossover

Blue Lab Beats / 最先端ジャズ・アフロトロニカデュオ!

ビートメイカー、プロデューサーのNK-OKと、マルチ奏者のMr DMによるプロダクションデュオ、 Blue Lab Beats (ブルー・ラブ・ビーツ)。ヒップホップ、R&B、ジャズ、エレクトロニカ、アフロビートを縦横無尽に操るり、群雄割拠のUKジャズシーンに中でもその存在感を確たるものとしています。
Crossover

【2020年】 おススメ クロスオーバー・ジャズ 15選

ヒップホップやエレクトロニカ、サイケやポストロックの影響を感じさせてくれる"クロスオーバー・ジャズ"シーンの2020年リリースアルバムから、サクラタップス音楽部がおススメする厳選16枚をピックアップ。NY、メルボルン、ロンドンなど、世界各地のシーンの中のアツいミュージシャンたち16組をご紹介します。
Jazz

Butcher Brown / 無限に広がるファンクネスジャズ

バージニア州リッチモンド出身の5ピース・インストルメンタルバンド、 Butcher Brown (ブッチャー・ブラウン)。クリスチャン・スコットやカマシ・ワシントンなど、今をときめくジャズミュージシャンたちとのツアー&セッションバンドとしても高く評価されている腕利きバンド。
洋楽ライフ

【洋楽】 通勤通学 / 朝に元気が出るおススメBGM 13選【ジャズ編】

朝の通勤通学、最近では在宅もスタンダードになってきていますが、仕事や勉強始める前のリードタイム、準備時間に聴きたい、 通勤通学 / 元気が出るおススメBGM をクロスオーバージャズメインでご紹介します。朝からポジティブな気分にさせてくれそうな、テンション上がる、元気が湧いてくるような内容で一日のスタートダッシュを切りましょう。
Jazz

Sly5thAve / プリンスも認めたNYのマルチジャズプレイヤー

NYを活動拠点にするジャズプレイヤー、 Sly5thAve (スライ5thアヴェニュー)。プリンス直々のスカウトでThe New Power Generationに参加、またDr.DREの名曲を独自のジャズアンサンブルでカバー。2020年には3rdアルバム『What It Is』をリリース。前作たちとはまた違ったアプローチの作品となっていて新たな側面を見せてくれています。
Jazz

【70年代ジャズ】 極上ミスティック・メロウ・ジャズ 16選

70年代のクロスオーバー〜フュージョン、ジャズファンク、スピリチュアルジャズシーンから、ミスティック=神秘的という言葉がピッタリと合うような極上メロウグルーヴの数々、サクラタップス音楽部が自信をもっておススメする珠玉の"極上ミスティック・メロウ・ジャズ"16選です。
Crossover

Mansur Brown / ロンドンジャズシーンの若き天才ギタリスト

サウスイーストロンドン出身の若き天才ギタリスト、 Mansur Brown (マンスール・ブラウン)。いまやUKジャズシーンに欠かせないピースとして、現代版ジミ・ヘンドリックス言われる、なんともチルでアンビエントに鳴り響くギタープレイに心を鷲掴みにされてしまいます。
Crossover

Kassa Overall / NYの天才”バックパックジャズ”ドラマー

ニューヨーク・ブルックリンを拠点とするジャズドラマー Kassa Overall (カッサ・オーバーオール)。自らの音楽を"バックパック・ジャズ "と称する前衛的ニュージェネレーション・ジャズ。世界各地で起こっている強力なクロスオーバームヴメントのニューヨークからの最新回答を聴いていきましょう。
Crossover

Sault / 感性が研ぎ澄まされるポストパンク&ファンクバンド

ディーン・ジョサイアが手掛ける謎多きポストパンク&ジャズファンクバンド、 Sault (ソー)。ザラツキ感のあるスネア音、揺らめくエレクトロピアノ、ディープなベースにサイケなギター、ブラックネスでファンクネスなボーカル&コーラスを聴いているだけで感性が研ぎ澄まされていきそうな、そんな感覚を覚えるバンドです。
Crossover

Nubiyan Twist / 変幻自在なダイナミック・アフロジャズコレクティヴ

ロンドン拠点の10人編成のジャズコレクティヴ、 Nubiyan Twist (ヌビヤン・ツイスト)。アシッド・ジャズをベースに様々なスタイルを融合させたパワフルなサウンドで魅了。現代UKジャズのトレンドでもあるアフロビートを変幻自在でクロスオーバーに仕上げた、自由なジャズを楽しめます。
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