Hip Hop

Mick Jenkins / ジャンルを超えて活躍するシカゴの切れ者ラッパー

アラバマ生まれで、シカゴ育ち、シカゴ拠点のラッパー/シンガー、 Mick Jenkins (ミック・ジェンキンス)。シカゴ勢らしいジャンルレスな音作りとクールなフロウが冴える、コラボレイターとしても注目のラッパーです。
Pop

MICHELLE / NY発の若手セクステットグループ

NYのティーンミュージックシーンから生まれた6人の若手アーティストによるコレクティヴ、 MICHELLE (ミッシェル)。90年代のR&Bボーカルグループのようなハーモニーと現代的な滑らかなドリームポップが合わさった、親しみやすさとどこか不思議な感覚がシンクロする次世代ポップスです。
Crossover

Matt Johnson / アシッドジャズをアップデートするキーボーディスト

ロンドン出身のベテランキーボーディスト、長年Jamiroquaiのメンバーとして活動してきた Matt Johnson (マット・ジョンソン)。バンドでの活動が一段落つき、アシッドジャズをアップデートしたような魅力的な作品をリリースし活発に活動しています。
Neo-Soul

Wayne Snow / 洗練されたアフロ・フューチャーソウル

ナイジェリア出身でベルリンを拠点に活動するシンガーソングライター、 Wayne Snow (ウェイン・スノウ)。アフロビートのインスピレーションを内包し、ヒップホップ、R&Bや洗練されたデジタルサウンドが融合したトラックと美しくも暖かさを帯びたボーカルにより各メディアからも注目されるアーティスト。
Electronic

Surf Mesa / 色彩豊かなサーフエレクトロニックポップ

シアトル出身のエレクトロニック系プロデューサー、 Surf Mesa (サーフ・メサ)。エレクトロニックベースですがアメリカ西海岸らしい色彩豊かでビビットなサウンドコラージュは有機的で温かみを持ち、そのイメージを"Surf Mesa"という音楽スタイルと彼自身が呼んでいます。
Electronic

Seb Wildblood / ジャジーディープハウスの重要人物

LAを拠点に活動するDJ、プロデューサー、ジャジーディープハウスの重要人物、 Seb Widblood (セブ・ワイルドブラッド)。洗練されたモダンハウスからはじまり、ジャジーディープハウスへの傾倒とその世界観は、クールな中にも哀愁や情景といった言葉が似合う温かみを感じさせる作品が魅力的。
Crossover

【コンピレーションアルバム】 Global Sounds / Boomerang Records

エレクトロニック、ジャズ、ブロークンビートなどを専門とするインディペンデント・レコード・レーベル、Boomerang Recordsからリリースされたコンピレーションアルバム、"Global Sounds"をご紹介。ロンドンの旬なプロデューサー、アーティストが集結した、聴き応え抜群のコレクションとなっています。
Electronic

Frank Moody / ブレンドが絶妙なファンク・エレクトロニカ

ロンドン出身のNed FrancとJon Moodyの2人を中心にバンド編成するコンテンポラリーファンク~ハウスミュージックユニット、 Franc Moody (フランク・ムーディ)。ファンク、ディスコ、ソウルのサウンドスタイルにエレクトロニックミュージックをブレンドしたモダンポップを展開します。
Neo-Soul

Hiatus Kaiyote / フューチャーソウル界のパイオニア

オーストラリアを代表するネオソウル~フューチャーソウルバンド、 Hiatus Kaiyote (ハイエイタス・カイヨーテ)。ジャズ、ソウル、ロックからポップスに至るまで絶妙なバランスでサイケデリックにブレンドするそのセンスと、女性ボーカリスト、ネイ・パームのキレキレの個性が混ざり合った唯一無二のバンド。
Electronic

Rochelle Jordan / クール・モダンエレクトロニックR&B

ロサンゼルスを拠点にするシンガー Rochelle Jordan (ロシェル・ジョーダン)。UKガラージ、ドラムンベース、現代的に解釈されたニュージャックスウィングなどのモダンエレクトロニックサウンドと彼女の淡いボーカルが内省的かつメランコリックに溶け合う独自の空間を創り上げています。
Neo-Soul

Joya Mooi / オランダ産スタイリッシュ・ネオソウル

南アフリカにルーツを持つ、オランダ・アムステルダム拠点のシンガーソングライター、 Joya Mooi (ホヤ・モーイ)。ジャズとソウル、エレクトロニック、R&Bが上品で知的に融合する非常に心地よいエネルギーに満ち、スタイリッシュな中にもメッセージ性の強い作品が魅力です。
Crossover

Anushka / 甘く切ないジャズ・エレクトロニック

イングランド南東部ブライトンを拠点とするジャズ・エレクトロニック・デュオ、 Anushka (アヌーシュカ)。ジャズとエレクトロニックの融合に、甘く切ないメロディーが全体をポップに包み込んでいて、イギリスのジャズ・エレクトロニック・シーンのエッジさがありながらも聴き手を選ばない作りが特徴的です。
Neo-Soul

Jack Page / しっとり聴かせる大人のモダン・ネオソウル

ニュージーランド出身のシンガーソングライター、マルチプレイヤーの Jack Page (ジャック・ペイジ)。Jordan Rakeiに代表される上品でしっとりとしたモダン・ネオソウルやオルタナティブの流れを汲むリラックスした大人のネオソウルを聴かせてくれます。
Crossover

Otis McDonald / 新旧テクノロジーが融合する現代版レアグルーヴ

サンフランシスコをベースにするプロデューサー/マルチインストゥルメンタリストの、 Otis Mcdonald (オーティス・マクドナルド)。そのサウンドは60年代ソウルから70年代のファンクやレアグルーヴ、あるいは80年代ポップスのエッセンスも感じる多様でいて実験的、かつどこか懐かしさも感じるもの。
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