ベッドルームで聴きたくなる おしゃれ エレクトロミュージック 7選

Electronic

今月のプレイリストより、ベッドルームで聴きたくなるようなダウンビートでおしゃれな“エレクトロミュージック”7選ご紹介します。そもそもBGMとして選曲しているので全体的にフロア向けの曲は少ないのですが、その中から厳選した最新のラウンジ系エレクトロサウンドです。

では早速行ってみましょう。

 

Sakura Taps 音楽部
 
Sakura Taps 音楽部
https://sakuratapsmusic.info/sakurataps-nov2018/
少し濃いめの洋楽をお届け…

 

#1 – April + Vista “Own2”

Washinton D.Cを拠点に活動するシンガーソングライター/ヴァイオリニストのApril GeorgeとプロデューサーのMatt Vistaの新鋭男女デュオによるローファイエレクトロR&B。

 

#2 – Atella “Alive”

ノルウェーのエレクトロポッププロジェクト、Atellaの12月リリース予定のEP「Beacon One」からのロマンチックエレクトロポップなファーストカット。

 

#3 – Medasin “Work For You feat Kaz Moon”

ダラス出身の注目若手プロデューサー、Medasinによる彼らしいダウンビートでありながら煌びやかなサウンド。同郷ダラスの新星アジア系シンガー、Kaz Moonをフィーチャー。

 

#4 – Galimatias “South”

デンマーク出身で現在はLAで活動しているシンガーソングライター、Galimatias(ガリマティアス)による、初期のMaxwellを彷彿させるかなりオシャレなラウンジ系エレクトロR&B。寝る前に聴きたくなりますねぇ。

 

#5 – Ellzo “Agnostic”

ウェストロンドンを拠点とする新星プロデューサー、EllzoのデビューEP「Time Travel」より。Kaytranadaに近い跳ね系ビートを操ったエレクトロニック・クロスオーバー。

 

#6 – Diamond Cafe “The Way You Used To Love Me”

カナダの19歳、Tristan Thompsonによるソロプロジェクト、Diamond Cafe。80年代的ノスタルジックなインディシンセポップサウンドが艶めかしい。

 

#7 – BRÍET “Twin”

アイスランドの18歳(若い!)、BRÍETの若々しいボーカルとバウンスするシンセによる爽やかなエレクトロサウンド。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。ローファイ系、ダウンビートなベッドルームで聴きたくなる おしゃれ エレクトロミュージック 7選でした。

是非、リラックスタイムのおともに、BGMとしてあなたのライブラリーにも入れてみてはいかがでしょうか。

 


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